ご挨拶  お知らせ

トド管理人の、いちゃもんブログです。(^^;
別にそんな、欲求不満があるワケではありませんが(笑)
よろしくお願いいたします。Since 2007 July

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2009/7/3

たまには連勝  阪神

7月3日 阪神ーヤクルト(甲子園)7-2

たまには2連勝くらいするわ。 ふん、ふん。。(^^;;
・・と、すっかりヒネくれてしまったトド(笑)。
でも、甲子園は相変わらず満員です。
関西のファンを見習わないとなりません。

それにしても、調整登板なのだろうけど、9回に杉山投手を
もってくるって、、、(;^^A

2009/7/3

借金なんか踏み倒せ!  阪神

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7月2日 中日ー阪神(ナゴヤドーム)3-4

借金がナンボのもんじゃい! ふん。ふん。(^^;;
球児投手が出てきて、抑えてカッコよければいいのだ!
・・と、もう開き直りしかなかったり(笑)。

でも、勝てないから仕方ないけど、スポーツ紙とかマスコミは
ヒドイこと書きます(怒)。
野球選手は、アンタらのストレス解消のために
野球やってるのと違う!!

2009/6/29

2勝目  阪神

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6月28日 阪神ー横浜(甲子園)3-2

ヘロヘロな試合ですけど、セッキーのタイムリーでサヨナラ勝ち。
調整登板で、8回2点ビハインドで出て来た球児投手が2勝目です。
ま、たまにはこんなのもいいか。。(;^^A

2009/6/29

鉄ネタ  鉄道

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鉄道の話題が載ってたので、経済誌を買ってみたけど
おもろくなかった。(--;

どこかで聞いたよーな話ばかりで、新味なし。
ビジネスマン向けの雑誌と思うけど、一般人の鉄道に対する関心て、
この程度かな〜と思ったり。
せめて、東京メトロ株の一部上場の話題でも、も少し掘り下げれば
経済誌らしいのに。

鉄道本の話も載っていて、宮脇俊三さんの紀行文を褒めるのはいいけど、
宮脇さんに続く作家が出ないのを、鉄道ダイヤの単純化(??)や
新線はトンネルが多くて車窓がよくないなど、鉄道側のせいにするのは
どうなのでしょ?
津村秀介先生がご健在ならば、ダイヤが単純化しても、ブルトレがなくても、
ミステリを書かれたと思う。
要は、上手な文章を書ける人が少なくなっているのでは。。

2009/6/27

リーグ戦再開  阪神

6月26日 阪神ー横浜(甲子園)9-4

最下位対決、とりあえず勝ちましてん。(;^^A どーでもいいが。
それにしても甲子園は満員です。 すごいなぁ。。
選手も関西以外のファンも、がんばらないとなりません。
今日から、ジェット風船も復活。お祓いになるでしょか。

2009/6/22

奇跡が必要(^^;  阪神

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6月21日 阪神ー東北楽天(甲子園)4-2

tora-necoさんも仰ってますが、ホンマに「勝てたら奇跡」みたく
なってきました。(笑、、、笑うっきゃない!)
この試合も、何故かポテンヒットがタイムリーに出て、、。(^o^;;;

球児投手、やっと連続セーブですが状態が心配です。
投球フォームをいじったり、かなり苦労してるみたいで、、、
登板間隔が空くのも難しいらしいですが、今年は開き直って
お休みしてもいいのに、とファンとしては思ってしまいます。

それにしても、何で縁起でもない90年代のユニなぞ
復刻したのでしょ?(;^^A
やっと見なくて済みます。ホッ。。。

2009/6/18

リニューアル甲子園  阪神

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こんな↓企画が進行ちう。
http://www.hanshin.co.jp/koshien/brick/

ネームプレートならぬ、ネーム煉瓦。(;^^A
でも2100円ならともかく、20100円は、お遊びにしては高過ぎます。
今期の成績がアレだし、3万人も集まるかしらん

阪急阪神ホールディングスの株主総会では、球団社長が吊るし上げられたというし、
正直なとこ、CS狙いのAクラスも難しくなってきたものなぁ。。。

2009/6/17

久しぶり、、、  阪神

6月16日 阪神ー日ハム(京セラD)4-3

勝ちましてン。(;^^A
・・も、この前いつ勝ったか忘れてしまいます。
横浜があまりに負けるので、まだ5位で笑けてきたり。
球児投手が6セーブ目で、新井サンに9号2ランでした。

それにしても、夏の高校野球まで保たないって何年ぶりでしょ。
90年代は夏以後どーやって暮らしてたのか、思い出せない。。。(((__;

2009/6/16

死びとの座  ミステリ

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鮎川哲也・著 光文社文庫

本格派の巨匠、鮎川哲也氏の最後の長編。
ふと思い立って、光文社文庫版の再版を読んでみました。

鮎川氏も熱狂的なファンが多いので、ウッカリしたことは
書けませんが、、。(((;^^A

鮎川氏を知っている人から聞いた話では、本作は編集者に
かなり手直しを要求されてるとか。
週刊新潮という一般紙に連載されたためもあってか、ご本人には
納得のいかない作品みたいです。

アリバイ崩しの結果、次々に容疑者が交代していくのは
鮎川作品の特徴ですが、本作では構成が粗い感じを受けました。
拳銃自殺を偽装するトリックは、現代では使いづらいし、
メイントリック(?)の死体の移動も、ムリがあり過ぎかと。(^^;

「本格」というとゲーム的な要素が克って、リアリティの追求が
等閑にされがちですが、やっぱ今どきは、ある程度リアリティがないと
興醒めであります。



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