マクラーレンのスパイ事件以来、久し振りに大問題となった
ルノーのクラッシュゲートですが、そのシンガポールGPが
始まって、BGPは好調さ取り戻してきた模様ですね。
画像は、
「F1-Live.com」からですが、
購入したカメラで、いつかはこう言う写真を撮れる様に
なりたいと思う管理人です。
名門ロータスのF1からタミヤF60発表まで、色々をと
巷は盛り上がりつつありますが、果たして模型人口は復活
してるんでしょうか?
さて、そんな自分もすっかり模型から離れていました。
え〜、どこまでやっていたのか…
改めて仕切り直しと行きましょう。

前回の製作記と変ってないワケじゃありません。
サスペンションアームのバリ取りとその仮組みです。
塗装が載らない状態では、タミヤのキットは完璧です。
Eosの画像もまずますと言ったところです。

鈴鹿仕様のリアのウイングパーツは、スタジオ製ですが、
フラップが全部繋がっています。
切り離すと大変な事になりますので、ガリガリを筋を入れて
観ました。残念ながら、その甲斐なく全く分かりません。
プライマー塗ってサフを吹きました。
今回は、クレオスのメタルプライマーを筆で塗りました。
そう言えば、タミヤのウェザリングマスターを使った事が
無かったので、この際エキパイの焼け色でトライして
みる事にしました。
やっぱり、進んでないですね。

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