70年代後半〜80年代前半の隔月間アーチェリーのバックナンバーより。

ブーム最盛期?

ボウハンティングの記事。(日本では禁止されています)

美容にも良いですよ。奥さん!

スポニチの連載記事。アーチェリー入門。

パンタロンとトンボメガネが時代を感じさせます。

世界選手権で亀井孝さんが2位。

斜陽はここらあたりから?

でもスポーツ新聞ではまだまだ人気の記事。

競技開始2年で五輪選手に。
モントリオール五輪で道長宏が銀メダル。こうしてみると、銀メダルが多いですね。山本博さんもですし。

『現代っ子』(^_^;ゞ
ナウなヤングはディスコでハッスル(≧∇≦)

商業的にはあまり盛り上がらず。

ブームも中途半端な盛り上がりだったようです

コンパウンドボウの登場。

脱力系4コマ。

オリンピックか世界選手権の写真。北朝鮮人なのに「ヤング」?

モデルさんがコスプレ(?)したポスター。

「なかなか射ち心地がいい」そうです(^_^;ゞ
腕時計型双眼鏡。ハンズとかで売ってそう。

ヒッピー風美人モデル。

これは創刊号表紙。ワンピースボウが主流だった頃。

4コマ3枚。
ちなみに、つぎ矢の事を英語では「ロビンフッド」と言います。
コスプレ3枚。

フィッシュハンティング。

いかにも70年代なファッションチェックコーナー。

ヌーディストのアーチャー?アマゾネス?

一時は月間化、増刊号もちょくちょく出ていました。

美人トップアーチャーの私生活に密着!(ちょっとウソ)

一時代を築いたダレル・ペイス(右)、リック・マッキニー(左)
お世話になってます。30年前の広告。
インスティンクティブ?ベアボウの昔の呼び名です。
企画モノ。

ボウガン特集。

日体大時代の山本博。インハイ3連覇後、インカレ4連覇。同年代に敵なし。
フライトターゲット?空中の円盤を射つ競技です。やってみたい…。

読者コーナー。昔の少女漫画の絵だ(^_^;ゞ

松田聖子もアーチェリーをやっていました。

パンチラ寸前。よくこんな写真を載せたなあ(^_^;ゞ

日本のトップが頻繁に全米選手権に出てました。

オールデンタルの記事。

伝説のチャンピオン、ダレル・ペイスの摩訶不思議なセッテイィング。
コンピューターで計算し、もっとも安定するインドア専用のセッティングだそうですが、後継者がいないところをみると、ペイスにしか使いこなせなかったのでしょう。多分。

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