今日は久々に土曜講習でした

講習の前に、由香利と現代文の講習の予習を済ませておきました

万が一当てられても大丈夫なようにです

でもあんなに努力したのにも関わらず、指されませんでした

残念です…

そして講堂で昼食にしました

今日の昼食は月見うどんです

坦々麺もあったんですが、今の私は喉がやられているので辛いものが食べられないんです

まあ、元から辛いものは苦手なんですけど。
田中先生と雅が坦々麺を食べてましたが、とても辛かったそうです

由香利はいつものたぬきうどんに七味をかけて美味しそうにすすってました

私はうどんにコショウをかけていただき、コップに水をくんで持ってきた薬をのみました

私たちが食事をしている間にずっと健太が座っていたんですが、私たちが昼食を済ませたあとに、健太はゴソゴソと制服のポケットを漁り、大量のキャンディーを差し出しました

一瞬何かと思いましたが…甘いものが欲しかったのでメロン味のキャンディーをいただきました

あのときなぜ私にキャンディーをくれたのか分からなかったんですが、家に帰ってからパソコンを起動してこのブログに入り、健太のコメントが入っているのに気付いてやっと分かりました

そうです、今日はハロウィンだったんですね

それに全く気付かず、お菓子も持ってこなかった私はなんてひどいんでしょう

10月中、ずっとブログのトップページはハロウィンだったというのに(笑)健太、気付いてあげられなくてゴメン


健太が午後の講習に行ったあと、私たちはペンの持ち方の違いから発展して左利きの話になり、左手で字が書けるかどうかを試すことになりました

受験生なのに何をやっているんでしょうね

私の名前や先生の名前を使って、左手でその名前を書きました

一番うまかったのは、田中先生でした

2番目は雅で、3番目は由香利。5歳まで左利きだった私は一番下手でした(笑)やっぱり右手で書くのに慣れると左手で書くのは難しいんですね

そして鏡文字に話は発展しました

鏡文字を書いたあとに、由香利の鏡で正しく書けているかどうかを確認しました

私はこの分野は比較的得意でした

それからだんだんと変わった名字の話になり、由香利が絵を描き始め、とうとう落書きにまで発展しました

落書きが終わったあとのルーズリーフは、凄まじい状態になってました

そのあと、顔認証機能がついている田中先生の携帯で写真を撮りまくってました

マスクをしていた私は認証が難しかったようです

すると、雅が私の予備のマスクに鼻と口を描いて、これをつけたら顔認証できるかどうかやってほしいと私に頼みました

いざつけてみると…
大爆笑

顔認証は一瞬だけしたそうです

結論は…ただただ恥ずかしいということですね

結局このマスクは私が責任を持ってお持ち帰り致しました。そして障子紙の貼り替えをしていた母と祖母にこのマスクをつけさせ、写真を撮りました

月曜日に証拠写真として雅たちに見せようかと思います(笑)
そしてこれが例のマスクです

これをすると、一瞬誰だか分からなくなります

皆さんもぜひお試しあれ

…といいたいところですが、これからの季節のためにも、こんなことにマスクを無駄遣いしないよう

くれぐれもよい子のみんなはマネしないようにッ

お願い致します

ではまた


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