
やーねよりたかい こいのぼーりぃ♪
5月5日は「端午(たんご)の節句」で、「国民の祝日」(内閣府)です。
1948年(昭和23年)7月、「国民の祝日に関する法律」により、この日を「こどもの日」と定め、国民の祝日となりました。国民の祝日について法律は、『自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける』と謳い、「こどもの日」を、『こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する』日としています。
「端午の節句」の由来は、もともと農村での女子の行事だったものが、奈良・平安時代に日本に伝わった中国の「端午」の行事と混じったものとも言われています。元々は5月の最初の「午の日」の行事が、5月5日に行われるようになったようです。
この日、菖蒲や蓬を屋根や軒に挿して邪気を払い、香りの良い「菖蒲湯」につかり、菖蒲酒を飲んだり、粽(ちまき)や柏餅を食べたりします。また、鯉のぼりや旗のぼりを立て、鎧兜や武者人形、刀、槍などを飾る風習があります。
菖蒲や蓬で邪気を払う行事が、武士の時代になって、「菖蒲」を「尚武」とかけて、男子の節句として祝うようになったともいわれています。
『こいのぼり』
作詞:近藤宮子 (PD=著作権消滅)
作曲:無名著作物 (PD=著作権消滅)
屋根より高いこいのぼり
大きい真鯉はお父さん
小さい緋鯉は子供たち
面白そうに泳いでる
『鯉のぼり』 作詞作曲不詳/文部省唱歌 (PD=著作権消滅)
一、
甍(いらか)の波と雲の波、
重なる波の中空(なかぞら)を、
橘(たちばな)かおる朝風に、
高く泳ぐや、鯉のぼり。
二、
開ける広き其の口に、
舟をも呑まん様(さま)見えて、
ゆたかに振(ふる)う尾鰭(おひれ)には、
物に動ぜぬ姿あり。
三、
百瀬(ももせ)の滝を登りなば、
忽(たちま)ち竜(りゅう)になりぬべき、
わが身に似よや男子(おのこご)と、
空に躍(おど)るや鯉のぼり。
『背(せい)くらべ』
作詞:海野 厚 (PD=著作権消滅)
作曲:中山晋平 (PD=著作権消滅)
一、
柱のきずは おととしの
五月五日の 背くらべ
粽(ちまき)たべたべ 兄さんが
計(はか)ってくれた 背のたけ
きのうくらべりゃ 何(なん)のこと
やっと羽織(はおり)の 紐(ひも)のたけ
二、
柱に凭(もた)れりゃ すぐ見える
遠いお山も 背くらべ
雲の上まで 顔だして
てんでに背伸(せのび) していても
雪の帽子(ぼうし)を ぬいでさえ
一(いち)はやっぱり 富士の山
気が狂った・・・・と思った?ココからが本番だよ(笑)
労働者の祭りにお呼びもかからなくなって3年過ぎた。腐りきった今日に、労働者魂は誰にも負けぬと思っていても・・・・絵にも書けないむなしさばかり・・・・今夜のテーマは敢えて、五節句のひとつである「端午」・・・こどもの日を選んでみた。どれ程に呆け老人が余ってるか、人のフンドシデ相撲取り続けたバカがどれだけ平和の裏側を行ってるかを含め滅多に書けない大作(笑)書こうと決めたのは、如何に税金が無駄遣いされているか・・・・天下り機関が如何に無駄な人材を雇っているかを身を以って経験させられたものによるノンフィクションである。登場人物は全て実名を用いる。文句あれば厚生労働省までお願いしたい・・・・・
(服務の根本基準)第96条 すべて職員は、国民全体の奉仕者として、公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。
設立の目的
高年齢者等の雇用の安定、適正な労働条件の確保その他福祉の増進に関し、調査研究、事業主に対する相談及び指導、情報及び資料の収集及び提供等の高年齢者の雇用確保に関する事業主の自主的な取組みを促進するための業務等を行うことにより、産業及び企業における高年齢者等に係る問題の解決に資し、もって、わが国社会の高齢化への適切な対応に寄与することを目的としています。
上は国家公務員法の服務基準で、下は労働省の天下り機関・「雇用開発協会」なるものの紹介であるが出された代表の名前は立派でも・・・・・なんとも・・・・上辺ばかりを取り繕ったものでチャンチャラ可笑しい。つくった人間が狂い死にするほどの欠陥も直されることはない。
どんな税金だって、国民全体の幸福づくりに使って貰いたいと支払い、その一部が自分の幸福を連れてくると思っている。公務員の私腹肥やしに税制度があるわけでなく、制度の不備も先輩に物申せない体質の厚労省の欠陥はオレの責任じゃない。有る制度を国民のために使おうとするなら改善しようと考えて当然だ。
適正な労働条件の確保その他福祉の増進に関し、調査研究、事業主に対する相談及び指導、情報及び資料の収集及び提供等・・・
そんな崇高な言葉が、金も貸さずに人のふんどしで相撲取り続ける奴等に分かるわけはない。中央労金が2年続けて、助成金制度に応募させながら「不合格」とし、国民生活金融公庫でさえも、「営利を目的としないものに融資しません」と一回目、二回目には「国の教育ローン」の申請に「電気料・電話代など公共料金が規則正しく払われない者に融資しません」と二度断ってきた。儲けようとしてNPOの会社作ったわけでなく、足りないから借りるのであって電気料など公共料金もやり繰りするほどに頑張っているから借りるのだ。
国の機関が儲けようとする者を応援し、新しい制度そのものに気付かない振りする現実との遭遇に脳みそがクソまみれになるような気持ち悪さを感じている。昨年の四月からだから1年を過ぎたが、その最大の最悪に気付き、書かなくてはならないと思った次第・・・・。茨城の雇用開発協会は水戸の駅南、南口の入り口の角のビル・・・その三階に入ってる。
担当は木内と言って、その風体は謹厳実直申し分ない人間のナリをしているが、常陽銀行からの天下りだそうだ。言われるがままに従い、ナニ分モノ失敗も許されない金勘定に生きながら、一円の損も許されずに、ふんどしの太さばかりを考えれば、新しいことも人の幸福さえも裏切って当然だ。人に損させながら儲けるのは競争社会の常だ。人の情けに掴まりながら、やりたい放題やって、足りなくなれば「お国に相談」・・・・お国はそれらからのキックバックまでも計算しながら「税金企業」の生き残りを図っていると思えてならない。「新規創業」「地域創業」と見たこともないものも、ありきたりの制度に縛ろうとすれば、知らぬ振りして引っ張るのが得策だ。下手に賛同して応援したら自分の身が危うくなるのまでをヤツラは知っている。
「
此れ持ってコウロウショウでも本部でも行けばいいでしょ!」
オレなら足りないところを補って「此れだけしかしてやれないが」と謝るところも、能無しが開き直って責任放棄した。
福祉の増進に関し、調査研究、事業主に対する相談及び指導、情報及び資料の収集及び提供等・・
なんとも情けない人間である。そんな生活と真っ向反対の生き方をして来た者に幾ら分からせようと努力しても1年かかって振り出しに戻された・・・・後に続く者達に幾許かの教訓になればと実名で書いた。ダメなものはだめなのである・・・・・
真っ当に生きるものが、躓いたらつまづかせたモノが悪く、落とし穴に落ちたなら、落とし穴を作った人間が責められる世でなければならないと考えている。
「そちらに行きたい」と厚生労働省に電話した。
「雇用開発協会本部と連絡して茨城を指導します」と連絡が届いた。
憤懣ヤル方ない夜を過ごした。
「申請書を提出してください」の願いに今届けて帰ってきたが、どんな指導も功を為さないと知っている。「ココの責任者に逢いたい」と訪ねた雇用開発狂会・・・・出てきた益子さん(笑)
「福祉は目的に入ってますか」の問いに・・・・・
「少しは入ってますが、そればかりではありません。経営者に助成するのが目的です」
言われてから驚き、拙いと思えば「トモダチニナッタフリヲスル」
そのまま大きくなっちゃった「アホな役人」と一緒に年寄りばかりの「社会の病まで」を子ども達はイタダク(哀)
気が遠くなりそうな心までこいのぼりに持たせたいと考えている。
こいりぼり
わが家に男児が誕生したと天の神に告げ、「この子を守ってやって下さい」と守護を願って目印にしたものが鯉のぼり。
元金貸しのこんな野郎だって、生まれたときにはこいのぼり上げながら親も喜んだろうが・・・・・イマじゃ最低最悪の人間だ・・・・・こんな子どもツクリヤガッテ・・・バカ親が・・・・・
後に生まれる子どもらにこんな腐った世は見せたくもねえ・・・・
金貸しが居るから幸せになれないと思った人だけ↓チョン遠慮なく(^-^/
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