
ワンパターンかなあ
朝、高校から帰り際に「仲間が引き抜かれた」と連絡が入った。失業してから3月で丸2年になる。去年の夏から仲間集めを始めたが、地元で若くて優秀な2種免許持ってるのは少なくて苦労したものだった。女性1人と男性2人の仲間を見つけたから現状だけでもと考えて、監督署や運輸支局に法律違反の摘発と労働者の生活改善を頼んだ。しかし、闇の深さはそれだけに止まらずに社会保険に入れないのや、組合による組合員への不当労働行為と連続して噴出し時間の短さを恨んだ。お寺の坊さんからソープランドのお姉ちゃん、やっちゃんから会社のシャチョーさん、ナンミョーの患者まで誰彼の隔てなく「ありがとうございました」でお金もらえる公共輸送の乗務員の身分は生活保護ラインを上に引かれる有様に成り果てている。
だからこそ、2種免許と介護ヘルパー資格持った運転手を急いでつくろうと考えて居たのだ。大分の高野先生の造語だが、「ケア・ワーク・ドライバー」・介護も出来るタクシー運転手のことである。俺が作るアイタクは、その上を考えて、高校生に法律を教えられる運転手を育成しようと考えている。高齢者の通院を職業にするタクシーはあっても、高校生の通学を専門にする乗合タクシーはどこにもない。更には文部科学省に乗り込んで不登校の対策予算に71億円も出させたのに、不登校は減るどころか逆に増えている。金が有っても教育者名乗るボンクラには猫に小判なのだろう。バリアフリーの言葉をこの頃聞くと思うが、バリアとは障害の事で教育にもあり余る。自分が子どもの障害になっていると気付くべきは教育者本人なのではないだろうか。金が有っても幸せになれるとは限らないとは一寸違う。子どもに沢山の優しさを教えたいと思っているが、最低賃金に迷う公共輸送には安全も安心も望むほうが無理である。無理が通れば道理が凹むのも晋ちゃんに教えたい常識ではある。儲けるだけの○○にろくな○○はない。
(ネットで拾った画像の無断借用です。ごめんなさい)
子どもの能力は計り知れない。特殊な脳の進化が思いも寄らぬ天才を生み出す反面、学校にも行けなくなる子も増やしている。苦しむのは本人ばかりではなく、時として家族にも被害が襲い掛かる。世が世なら教育者の犯罪であろうが、ナンミョーに助けられなければ続けられぬジミントーの賄賂政治であるから直そうとは考えない。難しくして、金が掛かったほうが教育は産業として発展?するのだから。全部の子どもを幸せにしたら戦争する子どもが育たないから放置してた方が得なのだ。「3割残ればいいんです」と文部科学省は言ってたが、本心はここにあると思っている。
やりたい放題やらせますか?
オレはヤダネ
「私が幸せになるから不幸になって?」と言われて喜ぶ人は居ない。
「みんなが我慢してるのだから賛成しろ」と言われたら
反対できる子どもを育てたい。競争や協調はだましあいにしかならず、平和を目的にする「協力・共同」こそがニーズを進化させると思っている。
優しい子どもの育たない国が発展などする訳がないだろうがぁ。
難しいことを書くと、折角12位にまで上がったランキングがまた急降下するかもしれないが、上前はねようと企む輩に今言っておかないと調子に乗る。やるのはいいが、やるなら俺が考えている以上のものをつくれ!
引き抜いた者を返せとは言わない。
何故なら、こっちが始まったら帰って来るからだ・・・・・・・・(^-^

携帯画像でもたかおちゃんのと勝負できんじゃん?
少し難しいけど為になるブログ発見しました
↓
http://d.hatena.ne.jp/meiwakoko/20070201
難しく書いたけど下から上に読んで理解してください(^-^
久しぶりの12位に感謝してますぅ(^o^
応援チョン宜しくですっ
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