
「なんだこれはー?」って思ったでしょ?
頭痛の種になっている昨年秋に間引きした真竹の残骸です。杉山に共生して道の駅から丸見えになる部落のツイタテにもなってるのだが、その生命力は凄まじく、取り忘れられた竹の子の恨みも手伝って、風の通り道を塞ぐ程に伸びる。増える。油断すると田圃の中にまで根を伸ばしてトラクタも困らせるから切るしかない。風の通り道が塞がれると風に乗って飛んでくる色んなものがオレンチの田圃に落ちていくのだ。去年、情けない思いした「イモチ病」の被害もこの竹が原因と思っている。
自分の生活の為とは言え、温暖化現象も省みず、産業廃棄物の勝手な処分を気の毒には思うが、背に腹は変えられない。夜明けと共に現れる竹の子泥棒さんを責めた事もないし、美味しい笹茸を持って行かれても気付かないふりしてる。「竹頂戴」と言われたら長さと太さを聞いて切ってやっている。小田がけの材料も全て竹で、フンダンニ贅沢に使っている。
それでも需要は足りず供給が勝っている。トラックやタクシーと似てるのかも・・・。
「河川敷だから」「道の駅の景観に悪いから」「杉山の木も切ってくれ」としばらく前に建設省が来たが、「河川敷というなら保管料いくらになるのか」と聞いたら、それっきり・・・それっきり・・・・・それっりですねえ♪
建設省に意地張ってる訳でもないんです。ツイタテが無くなると部落が高台にある道の駅から「丸見えになるから切らないで」と言う、部落住民の意向を尊重してるのですっ(^-^。他人の建設省さんより近くの部落を尊敬しています。
自慢する花がなくなってきたので、もう少しロウバイに頑張ってもらおうと撮ったのですが、携帯のカメラではこれで限界ですね。雰囲気だけ楽しんでください。って・・・・急に優しい言葉遣いになると笑っちゃいます。高校生降ろして真っ直ぐ民の会に向かったのは、ヘルパー1人に140万円貸してくれる制度があることを教えられたからで、そのパンフレットを貰いにいったからです。
走りながら、偽装廃業・不正受給のことを思い出して、操作ではなく、捜査の進行状況を知りたくて労働局に電話したが、「な○じまです」と名乗ってるのに新人のヤクニンさんがオレのことを知らないモグリで散々待たされた。
茨城に1人しか居ない正義の味方ぐらい教えとけよなあ(^-^
とはカルーイジャブだが、局の方はさておいて監督署の方は無理難題が山積みになってるようだ。どれから先に手をつけて良いのか分からない状況になってるようだ。労働法を守らせる為にある国家行政が、法律違反を見つけても摘発も出来ない状況なのだから何をか況やである。そりゃあそうだ!関東鉄道の子会社の争議で大騒ぎにされてオレに言いたい放題言われて・・・・・少し静かになったかと思ったら・・・・いきなりの茨城交通のタクシー部門の整理・・・・・だもんね。03年〜04年の平静は経営者にやりたい放題を考えさせるに十分な時間であって、厚生労働省の監督課交渉で勝ち取った「最低賃金の大鉈」なんぞ手遅れの産物にしか過ぎなかっただろう。
「訴える人が居れば指導にも入れるが・・・・・・」
「刑事告訴まで考えても途中で裏切られる・・・・」
「違反の数は把握している・・・・・・・・」
「ポツリ ポツリの訴えは出てきてる・・・・」そうだ・・・・・・・。
「
最低賃金だらけの社会になれば誰も文句など言わない」
敵のジミントーはそう考えてるだろうね(笑)
「11教科で986点!」
「生物に裏切られた」と笑う高校生がいきなりCDをかけて唄いだした。
♪♪
All we are saying Give peace A Chance
All we are saying Give peace A Chance
All we are saying Give peace A Chance ♪♪
繰り返し、繰り返し・・・・・・・・・・・大きくなったなと思えた時間でした。
直訳は(我々が言ってる全ては平和にチャンスを与えます)です
リアヨロさんとこで
minnieさんがやってる国民投票でギョッ!

新聞・テレビはやっぱりうそつきだ!晋ちゃんもうすぐだね(^-^
最後まで読んでくれてサンキュ(^-^
人気blogランキングへ