朝もやに急かされて怖いもの見たさじゃなく頑張ってo(^-^)o2時間で県境に着いて、顔洗って〜かあちゃんが早起きして作ってくれた

とゆで卵・自販機の美味しいスープ〜寝ぼけ眼の目が開いた。
軽なら3千円もかからない高速代が3650円も掛かったが、余裕のパワーに手伝われたから、ま、いいか〜と。
四時半までヒマです。

川内キャンパス
此処までが携帯からアップした・・・・写真(^^;

駐車場に入れるだけで400円もかかって撮った写真
などなど、昨日の疲れも忘れて1日遊んで待ってました。
市の対策、国の対策、一番遅れてる県の対策・・・・どこから、どうやったらいいのかも分からない程にされた税金の使い方は市民・県民・国民の生活が後回しにされている。生活に必要とされるものが後回しにされれば無駄遣いに一直線だ。一昨日の県じゃないが、オレがNPOの申請書に書いたものをそっくりの丸写しで県庁のホームページにアップしながら「茨城県はこんなに凄い事をやってます」「僕達は全国誰もがやってないことを考えてます」って・・・うそ。「どんなことしてるんですか」と行って聞いたら「何にも支援する事はありません」ってね。折込にするチラシと新聞に載った俺の記事見せたら、「これいただけますか?」って聞くから、「コピーして」って言ってやった。コンビニでカラーコピー50円もかけたやつ、こんなアホらにタダでくれてやる義理は無い。知らないやつに教えるのは知ってる者の責任だとか人には言ってるけど(^=^ね。憲法を改悪したい自治労の一味だから情けは禁物だ。分かってはいるのだが、優しさが邪魔して騙された振りしてる。県民の為に退治しなくちゃならないのに情け掛けてるオレが一番悪いのも知れないよなあ。生活の為に移動したい人は山ほども居るのに、乗れない路線バスに補助金出しながら「辞めないで下さい」とすがりつく行政。バス停しか能が無い路線バスが罪の意識で「やめたい」と言ってるのに、やめないでくれって・・・・補助金制度やめたら自分達の首も懐も心配なんだね。高校生の通学に補助金出すのなんて考えてないのに計画したら「良い事は分かります」って言いながら、やったら怒られるから・・・上から・・・・やらない。
でもねえ。。。。。ただ輸送するだけじゃなくて、家まで行って、ヘルパーが生活支援までするタクシーなんて考えられちゃったらパニックだろうね。自分達の生活守るしか考えなけりゃこうなっちゃうって気がつけば良いのだがね・・・・一般庶民が何にも知らない馬鹿と思ってたら間違いだよ。考えなmmmmm(^-^mmmmmmなんてね
「4時半まで」と言いながら50分まで待たされて・・・心配しながら待ってたら清々しく、笑いながら出て来られて・・・・・・・「全部終わった」と。
良い意味か、悪い意味かは聞かなかったが、「書くだけは書いた」と笑ってた。
国見を越える時に「マタ来ますって言え」と言ったら「さよなら」だって・・・・
なめてるよなあ(^^;
帰りの高速は、トラック軍団が怖かった。追い越し車線ばかり走ってたが、いきなり右側に出てきて、延々と100キロで引っ張る。余裕も人情も無くなったトラック野郎らになったもんだ。
距離 223kmX2=446km
時間 17時間
高速代 3,650x2=7,300円
燃料代 4,300円
食事代 2,970円
なんて計算してたら!!!!!!!「今月は給料少なかったから仕送り無理」とアンチャンからメール(^^;
泣きっ面にハチ 助けてくれーっ^^;
公共輸送の補助金、何が何でも出させなくちゃあね。
棚部さんも明日からヘルパー講習だし、明日からまた1人。給料払えるほどの運転資金調達するまでやるっきゃないだけだ・・・・・
14人の県庁職員さんが幸せでありますよーに(^-^
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