
応援するものはあるのにね(笑)
「つくばには法科大学院がないから東北はどうでしょうか?」
そう聞いてきたのは1年時の担任だった。
「合否基準はない」(茨城県教育委員会)とした高校の推薦入試に落とされ、「意地でもなってみせる」と弁護士を志して、再度同じ高校に挑戦して一般入試で入学した。4月のテストで28位・・・・・その位にいい加減な推薦入試の制度らしい。罪を認めたか、「育ててみせる」の決意表明だったのか、1年の秋には進路を決めさせた。「大丈夫なのか」と何度も思った。16歳、17歳の遊びたい盛りに出かけるでもなく、携帯も持たずに、友達も持たず・・・・・家と学校の往復だけの生活・・・・。中学で不登校し、高校を中退させられた次男とは180度も違っていた。学年で十番以内に入って喜ばぬ者は居ない。
進級と同時に担任が変わった。英語の先生・・・・・
初回のテストで誤って範囲外を出問しながら「出来た者が居たのだから問題はない」と片付けられた英語に子どもが見切りつけたのを肌で感じた。正解書いて過ちを正当化する共犯者の役割果たす事に気付けば、知っていても知らない風を装う事が善と覚えて不思議はない。次ぎのテストから学年トップ・・・・・二期続けて・・・「冗談は少しだけにして」と点数と順位の操作・・・・・・・「オレより凄いのがこんなに居る」と、はしゃぐ姿を異様に感じてもダマサレル振りしなければならないのも親の役目と諦めた。
センセイはセンセーであるが教育者ではない
「一般入試で頑張れ」と言いながら、千葉・金沢・茨城と・・・・・AO入試に落ちたことに危機感もったのか、矢継ぎ早に「こんな考えもある」と・・・・・・。頑として従わなければ「だから言っただろう」の古いマジック・・・・・。何処が出来て、何処が悪いのかを知っているのはその担任であり、教員であろう。足らぬを補えば足りることを忘れれば自己の安泰を図る以外にないのはマンガでも描いてある。教育委員会に電話してみたが、「そんなことはない」と言うしかない回答を繰り返した。最後には「ごめんなさい」である。
言われた事のないこと言われると言葉に詰まる
全体の奉仕者が全体を忘れた罪のなすりあいで良くなる教育も社会もあろう筈がない。人の体を切れば何処を切っても赤い血が出る。公務員の血はどす黒い色をしてるのであろうか。善悪の判断も忘れるほどに・・・・・・。
こちらの
こちら
平成18年10月1日に改正道路運送法が施行され、自家用自動車を使用して有償にて旅客の移送サービスを行っている又は行おうとするNPO等の方々は、サービスを行う地域を管轄する運輸支局長の行う登録を受ける必要があります。NPO等の方々が行う自家用自動車を用いた有償旅客運送については『登録』が必要となります。
登録の種類
【福祉有償運送とは】
NPO等が実費の範囲内であり営利とは認められない範囲の対価によって、自家用自動車を使用して行う原則ドア・ツー・ドアの個別輸送サービス
【運送対象旅客の範囲】
身体障害者、要介護者、要支援者等
【過疎地有償運送とは】
過疎地域において、NPO等が実費の範囲内であり営利とは認められない範囲の対価によって、自家用自動車を使用して行う輸送サービス【運送対象旅客の範囲】
過疎地域の住民及びその親族等過疎地有償運送
◇ 登録を受けることができる者は以下に限定されております。
➢ NPO、市町村、公益法人、農業協同組合、消費生活協同組合、医療法人、社会福祉法人、商工会議所、商工会 会員制
燃料入れる金もなくなってホームページ覗いたら思った通りだった。
「市町村の訴えがなければ県も国も動かない」「市議会議員と一緒になって市の企画を動かして」と胸張ってた茨城運輸支局の成松輸送係長だったが、てめえらのホームページではしっかり・・・・・NPOは独立させて市町村からも離してた。
お笑いである。てめえの不足を棚に上げて動きようもない市を動かせだなんて舐めるのもいい加減にしろ・・・・餓鬼が
すかさず、関東運輸局に電話した。「成松要らないから引き取れ!」「局で邪魔なら群馬辺りにでも行かせろ」と・・・・・。群馬なら働き場所もあるからの親心である。
監査指導部・川上専門官殿 あんたどうするね(^-^/
道路運送法自由化やめろと言うのに、悪政に逆らう頭もなくて、犠牲者の振りしてタクシー・バスも自由化した。「乗合タクシー」以外になんの取り得もない悪法だから、乗合タクシーが最大の目玉だよな。その目玉・・・・最高のものにしてやろうと、誰にも簡単にマネ出来ないもの・・・・真似したらみんなが喜ぶものつくってやろうとNPOまで資格取ったのに、腐った法律でも歯止めかけようと15,000円もの登録料払ってやった。取るだけとって知らん振りとは高校の先生より悪いでしょうが?
国家公務員さんよ
やる気あるの? ないの?
キンパチ先生が終わった。何時も思うが、こんな人間に1人でも、子ども達が生きて逢えたなら幸せだろうな・・・と。
社会の病は、公務員にその根っ子を深く、太く生やしているようだ。抉り出して絶やさねばならぬ。真っ当に生きるなら、心の健康と生存をかけて・・・だ
教えに行くから待ってろよ(^-^
リンク貼る前から45人もがクリックしてくれるなんてね
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