さようなら。
二度と会いたくないです。
貴方達とは 3月でお別れ。
別にもうどうでもいい。
私 この世に生きているのが辛い。
私なんて死ねば良いのに。
どうせ成績も悪い。きっと 1か2。
また 親に叱られる。
自傷行為をする。
叱られる。
なんて理不尽。
貴方に 何のために居るんですか?
どうして そういう態度をとるんですか?
私が問題児だからですか?
さようなら。本当にさようなら。
貴方達の顔 思い出したくもありません。
私がお姫様だったら どんなに良いだろうか。
子供の頃はそう思ってた。 不思議な世界が好きだった。
絵本が大好きだった。 私が踊り姫だったら。
うふふ 無知なのは 子供は幸せってこういうことなのね。
大人は醜い。吐き気がします。
こんな世界を知らなかったら 私は城に幽閉されるお姫様だったら
どんなに幸せだっただろうか その幸せは偽りの幸せだけれども
井戸の中の蛙 大海知らず みたいにね
だから私は傷つけるのです。 空想と現実を繋ぐ境界線を引いているのです。
止めないで。止めてしまったら境界線が無くなってしまう。
現実と空想の区別がつかなくなる・・・
うふふ それも良いかもね。
狂った私に花束を下さい。