2012/2/5 13:14
更新 日記

前からノートPCのタッチパッド左クリックは反応しなくなっていたので、保障期間の内に修理をしておこうと思い、先週出したPCが戻って来たので修理内容を確認すると・・・44部品の交換内容が記入されておりちょっとビックリ。しかも外装交換(ボトムキャビネットなど)に伴いWindowsのライセンス証明シール、Intel CORE i7、NVIDIA GEFORCE等のシールは全部剥がされて、ライセンス証明シールだけ別の封筒に入って戻って来ました。(貼り直せない仕様の為)コアラベルは自分で大事に保管して下さい。という面倒な事に。。。HDDも綺麗に初期化され更新プログラムが89個もあると言っています。(今現在、PCを起動すると更新プログラムの構成に失敗しました変更を元に戻します。と言われ、シャットダウンするたびに更新プログラムのインストールが出てくる状態。。。)

その後本体をよく見てみると、変な凸型の膨らみをTabキーの横に発見。裏側を見るとファンを止めてるネジがその場所にあるのでネジの長さを間違えたのか、裏からネジがキーボード面を押し出してる様子。

裏側を見るとバッテリーとメモリ増設用の蓋の間に、何かの接合部分が丸出し。元々は蓋があったのか元々こんな部分が無かったのか覚えてませんが、マニュアルなど調べてみても特にこの部分の説明は見当たらない。何のコネクターだろう。色々面倒な事になってるので、修理する前の状態の方が良かったです。。。

