昨日、水冷パーツを変更いたしました。
今朝も、多少の冷え込みがあったのでアタックしてみました。
何とか、クロック&Timeも僅かですが更新できましたv(^^)v
Laing D-4 Basic DC-Pump 1/4G仕様です。
こちらも、オリオスペックさんから捕獲させて頂きました。
水冷ヘッドと相まって、流速はかなりのものです。
構成
CPU:Xeon E3110(SLAPM MALAY Q746A535)
M/B:DFI LANPARTY UT P35-T2R(BIOS:2/14)
RAM:Team Xtreem PC2-9600 1GB×2
HDD:Western Digital WD360GD
Optical Drive:Ben Q 1620R
VGA:Power Color RADEON 7500 PCI
電源:OCZ Power Stream 520W+Antec TRUE Power 550W
CASE:LUBIC-Basic NE
OS:Windows Server 2003
水冷構成
ウォーターブロック:Alphacool NexXxos X2+ HIGHFLOW
水冷ポンプ:Laing D-4 Basic DC-Pump 1/4G仕様
リザーブタンク: Mitron Interlink WT-TB-B
ラジエータ:Black Ice GT Xtreem 480
Cooling FAN:San Ace F12-N/38 × 4
ラジ周辺温度:0.3℃
CLOCK:5064.4MHz Time:1m55.281s
4Mも
CLOCK:5064.1MHz Time:51.140s
ここまでこれたのも石・板・Memoryのおかげと思ってます。
もちろん、水冷パーツもよく働いてくれたと思ってます。
が、これ以上は恐らくFSB限界というかメモリの限界ぽいです(^^;
これ以上は気温も高いこともあり完全に無理だと思います。
E8000系もQ9000系も何やら6月頃まで品薄は解消しないという記事を見ています。
Xeonはどうなんでしょうね?潤沢なのかな?(謎
選択肢の一つと考えるといいものだと思いますが...
さて、1月からのE8500/Xeon E3110ベンチしてきましたが
これ以上はおみくじはしないつもりです。マジ?(笑
PS、体に負担にならない程度にblogも更新予定でいます。

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