
昨日は一ヶ月ぶりにナカガワサイクリングに、MCWのお客さんと二人で乱入してきました。ナカガワ前から9時45分スタートですが、我々二人は、9時30分に先行スタート。
15分のアドバンテージで、どこまで逃げれるか?気分はプチツール。
お客さんのマシンは、TYPE−3(旧式ホイールカバー)で武装したPANTO。私は、TYPE−4で武装したピッコロレーサー。ひさしぶりの実走は、やは気持ち良いですね!
コースはいつもの淀川サイクリングロード〜木津川サイクリングロード。とりあえず葛葉までは逃げたいと思うものの、関西医大付近でトレインに捕まり、若干の抵抗は試みるものの、あっという間に引き離されてしまいました。
ここからは、気持ちよいペースで、カバーのインプレ交換などしながら走ることに。
貴重なインプレを聴けたので、非常に有意義なサイクリングとなりました。
特に重い旧タイプカバーですが、ある程度の重さもメリットになることがあるということ。ミニベロに関しては、ある程度重いホイールというのも、巡航性の観点から見ればメリットになるんだと感じました。

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