「旅館なんて風呂入って寝るだけだし、1泊2食で6000円くらいのところで十分だよ」って考えなのですが、 お座敷列車で石和温泉まで行った 夜、高級旅館というものに宿泊してしまいました(笑) 「石和名湯館 糸柳」です。
そして 学生時代に夜行列車はよく利用したが、寝台車ではなく普通のいす席だった。
大阪と長野を結ぶ急行「ちくま」や、北陸に向かう急行「きたぐに」、東京と岐阜県大垣を結ぶ普通電車(通称人民列車)…。
寝台車は「値段が高い」ために、乗れなかった。
なんとE3系2000番台L67編成の甲種輸送到着場所見てから新幹線総合車両センターへ。
まずいつもの場所へ行って車停めようとしたら、ちょうど目の前の高架橋を通過していくE954形下り試運転列車の姿が(^^) 故に画像ありません(^^) その後解体線の方も見ましたが 【成都〓`蘭州】 夜行列車で所要21.5時間(1泊2日)かかりました。
蘭州は ラーメン発祥の地 と言われています。
有名な 蘭州牛肉麺 を毎日食べていました。
夜行列車で移動ばかりしていて疲れたので、ここでは3泊しています。
ばかりだと、それか その点、夜行寝台列車は終始、嫌われ者ではなかった。
ただ、時間をかけて余裕や余韻を味わう旅に、利用者が価値を見い出さなかっただけだ。
夜行寝台特急を厄介者扱いしたのは、分割民営化されたJR各社だろう。

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