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    <title>色を染める</title>
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    <description>布に人生に色を染める
(澤田靖子）
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    <dc:date>2012-02-13T20:15:31+09:00</dc:date>
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    <title>ベビー・ヴィオリン奏者？</title>
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    <description>[画像]

ヴィオリンの置物が、丁度孫の大きさにはピッタリのヴァイオリンになっています。
一見弾いているように見えますが・・・

格好だけはそれらしく〜〜です。
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    <dc:date>2012-02-13T20:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>『あなたに今できること』</title>
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    <description>犬養道子さんの『あなたに今できること』は、これから福祉関係の仕事で夢を膨らませている女子大学生達に向けての講演記録です。世界の紛争地にも足を運び、難民等の事で奔走された方だからその話には真実味があり、ズバッと物事の本質を突いていく発言は壮快です。この方の講演を聞けた若い女子大生達は現場できっと力を発揮していくことでしょう。私も現場で聞きたかったです。

小さい時に柱にぶつかって柱に文句を言っていたら、母上はぶつかったのはあなたの方で、柱こそ迷惑なことです。とこういう調子で自分中心の考えでなくて...</description>
    <dc:date>2012-02-09T15:24:00+09:00</dc:date>
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    <title>小町風伝</title>
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    <description>[画像]

日韓演劇フェスティバルで、大阪の一心寺シアター倶楽で上演された『小町風伝』を同窓生と二人で観劇してきました。すでに初日に同窓生達が何人か行き、現実と夢の世界の小町の姿を演じる主役の河東けいさんの2時間にわたる演劇での静と動を交えた演技と、100歳の小町の声と16歳の乙女盛りの小町の声を使い分けているのに感動してメールで知らせてくれていました。

現実に100歳で醜くなって乞食同然の小町は、医者からあと三日の命と診断されますが、死と向き合いながら、過去の夢を過去の自分と今の自分と、誰かその夢を見て...</description>
    <dc:date>2012-02-06T10:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>赤ちゃんセラピー</title>
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    <description>昨日の朝、義母のところに一緒に娘と孫が来てくれました。子どもが好きで昔幼稚園の先生をした事がある義母は大喜びでした。可愛い！可愛い！と微笑みかけたり、手を触ってニコニコしていました。孫の方は今人見知りも少しあるので最初の間は硬い表情でしたが、じっと泣かずに義母を見つめていて泣くかなあと思いましたが、何をされても平気で見つめているうちに、だんだん表情も柔らかくなりました。

通常は誰が来ても、その人が帰ったら直ぐ忘れてしまう義母ですが、昨晩主人が義母のところに行ったら孫の来訪を覚えていて、かわい...</description>
    <dc:date>2012-02-05T09:11:00+09:00</dc:date>
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    <title>初来阪</title>
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    <description>今週ならこちらの方にやってこれると長女が孫を連れて大阪にやってきました。おばあさんともなるとこのインフルエンザの流行時に新幹線や電車で大丈夫？！と心配の方が先でしたが。

[画像]

乗り物では、ぐずらないで無事にやってこれたのはほっとしました。いくら親が気をつけていても赤ちゃんは泣いたり、わめいたりするものですが、ほとんどそういうこともなかったそうです。他の赤ちゃんの泣き声は聞こえたそうで、そういうのを聞くと自分は泣かないとのことです。そういえば二人の娘達も同じようにぐずらなかったので、この孫も...</description>
    <dc:date>2012-02-02T11:42:00+09:00</dc:date>
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    <title>平戸くんち</title>
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    <description>昨年度友人と長崎に行った折に、偶然にも平戸でお祭りをしていました。知らないで行って出会えたハプニングでしたが、私たちが行った10月23日は平戸くんちの2日目の最後の日で、10月22〜23日のお祭りでしたが、多分土・日曜日だったのでその辺は年によって変わるのではないかと思います。

亀岡神社は平戸市に鎮座する神社ですが、平戸城本丸跡に鎮座しています。平戸くんちはその亀岡神社の例大祭です。伝統の龍踊りや獅子舞が披露され、平戸神楽は国指定無形民族神楽とされています。私たちはそれには出会うことができませんでしたが...</description>
    <dc:date>2012-01-30T10:33:00+09:00</dc:date>
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    <title>スカーフがら用のエスキース</title>
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    <description>[画像]

[画像]

長いことスカーフを染色していなかったら、友人の何人かに新しく染めていないの？と聞かれてしまいました。かつては白い布地を前にその時のイメージで染めていたのですが、こう離れているとどうかなあという気があります。

遊びでエスキースを最近は書いているので、スカーフならどうしようという感じでコタツに入って猫をかまいながら2枚描いてみました。昔みたいにドテッとしているのでなくて、線で楚々としたのでもいいかなあと思いながら。ただ線となるとろうけつでは細い線の味わいは難しいので、面をロウでおさ...</description>
    <dc:date>2012-01-30T09:49:00+09:00</dc:date>
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    <title>エスキース</title>
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    <description>昨日は長女のボランティアの演奏会があって、娘の主人の妹さんに子守をしてもらって無事終了したそうです。もうじき第二子を出産のママさんの妹さんは、やはり子守が上手なのでしょう。助かりました。今回私は子守で東京に行かなくても良かったのですが、孫の成長を見るのも内心楽しみでもあるので、演奏会があるというのもいいものです。

お友達になった同じ月生まれの他の赤ちゃんと一緒に並んで写っている写真を見ると、一番小柄な孫ですが、活発そうに足を放り上げています。転がっては違う子の顔のそばに顔を寄せては、泣かされ...</description>
    <dc:date>2012-01-28T11:17:00+09:00</dc:date>
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    <title>ユリカモメ</title>
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    <description>[画像]

[画像]

京都加茂川を四条の橋から見たところです。ものすごい勢いでユリカモメが飛んでいるので見ると、カメラを構えている女性が餌を与えたようで、うれしそうに集まってきました。餌をもらえると下の川のほうに整列しているかのように落ち着いています。

たまたまこちらは通りがかりで見つけましたが、いつのも光景なのかもしれません。あまりに短時間でユリカモメがやってきて、餌をもらって後は直ぐに川へという行動を見ると、決まった食事作法なのでしょう。

嵐山の大堰川では、餌をやる人のそばに、意外と長くユリカ...</description>
    <dc:date>2012-01-27T09:01:00+09:00</dc:date>
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    <title>ロベール・ドアノー展</title>
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    <description>[画像]

京都の何必館で開催されているフランス人ロベール・ドアノーの写真展を鑑賞してきました。モノクロで、彼が生涯愛したパリの日常に生きる人々を描いている写真でしたが、人々の姿は写真を取られるからポーズをとっているのではなくて、瞬間の表情の面白さや美しさを表現していました。特に子ども達の表情や天真爛漫な遊びの姿は、動いているその瞬間が凍結されたようなほど躍動的で生きていると思いました。このチケットの少女の目は驚いているものですが、目の中に彼女の心の世界が飛び出してきそうです。

パリの町でキスを...</description>
    <dc:date>2012-01-26T14:30:00+09:00</dc:date>
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