昨日はシナリオの勉強をしながらバタンキューだったあやのちんです
今回の課題は「迷っている男」。
何に迷っているかも、どんな人物かも決めたのですが。。。
シナリオにいちばん大切なこと「フィルムに焼きつけるように書く」で
またもつまづく(猛爆)。
小説は「地の文」があって、人物の感情をそこで表現できるけど、シナリ
オはト書のなかで「動作」「しぐさ」で表現しなくてはならない。
あくまでも、自分の中にある「抽象的」なものを「具体的」な映像として
提示しないといけない。
……む、難しい




でも、この勉強を始めてから、自分の書きたい「小説」の形がはっきりと
見えてきた。
まだまだ勉強しなくちゃいけないことは多いけれど、「かすかな手応え」
が見えてきた……かな?
さ、頑張ってこようっと


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