謹 賀 新 年
時間の一つの区切りではありますが、社会の様相の変化に合わせるというのも、一つの幸せかと。
私も、一年ぶりの窓みがきや、本棚の整理をして、新年を迎えました。整理の極意は、「捨てる」ということを理解した後は、整理がかなり上手になりました。だって、捨てれば良いんだもの。かみさんは、「とっておく」派ですが、常に「じゃあ、いつ使うの?」という、突っ込み攻撃をして、できるだけ捨てています。
「年賀状」というシステムに疑問(内容は省略)があり、この頃は年賀状を極力出さない時期になっています。頂いたら、極力出そうとはしていますが、それもままなりません。そのような体制ですので、「新年の挨拶」はネットでしましょう。
けっして、「新年を祝う気持ち」「あらたまって挨拶をする気持ち」が欠落しているわけではありません。システムに対する疑問です。
皆さん、今年もこのブログにお出でください。できれば、コメントがあると
何だか嬉しいです。
平成18年の読書は、116冊。映画は不明。
海外旅行は、しばらくしていない。今年の可能性はわずかだがある。
創作活動の時期かも知れない。