鏡川のほとり、職場は天神橋通りに有りますが、22日は橋向こうの天満宮の夏祭りです。
天神橋を渡れば、天神様はすぐですが、おおよそ120年も昔でしょうか、先祖が夏祭りに来て喧嘩に巻き込まれ橋から落ちて無くなっています。
祖母の祖母になるでしょうか、はるばる芸西村から出てきて騒動に巻き込まれた話です。
新堀川の方にも水の神様は多く安置されていました、多くは江の口川辺の八幡宮に仮安置をされています。
さて、その新堀川では神も仏も無い工事が進行をしています。
かつて、平家の恨みを込めた水天宮が全国に広がりましたが、ここ新堀川にも建立が必要なのかも知れませんね。