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《Something》の仲間たち
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eWINDさん。
ウチのロランC、電源が入らなくなりました。
でも、考えています。ガーミンと接続しようと思っています。何年も(笑)。
http://white.ap.teacup.com/something/247.html
投稿者:eWIND
ロランCはとりあえず使える状態にしてますが新島移設されてからロムかえましたが相模湾では強すぎて使えないです。
DFは5-6年前に廃棄、ラジオしか使って無かったけど高専ではまだ教えてるようです、そういえば本船や漁船まだついてますよ。
そうなんです。
大事に乗ってくれているので、嬉しい。

今の艇の船形のはしり…って云う感じです。
それに、このころの艇ってすごく頑丈です。


投稿者:wing
シャープな船形、今でも通用しますね。
昔の艇は、工夫もあって、どれも個性的です。
この艇は、手入れもよく、美しさを保っていますね。
tommyさん。ありがとう。
方向探知器、DF、ディレクションファインダー…思い出した(笑)。

そう言えば、海に居る感じがした。
あと、手でもって「やまだて」をするやつ。
コンパスが付いていてプリズムを通して角度を観るヤツ(笑)。

これもあったな。
http://white.ap.teacup.com/something/401.html

投稿者:tommy
サムちゃん

ロランの前は、方探ですね。
でも、あの時代の方が航海しているカンジが強くて
面白かった。
そろそろ、岸へ寄せてみるか?
おお、どんぴしゃ!ってね(笑)
eWINDさん
GPSも無い、ロランCもない時代ですから、全部有視界航法。
名前を忘れたけどロランCの前はなんでしたっけ?(笑)。

コンパスとチャート。見えるところしか行けない(笑)。
駿河湾から出て行くのも大冒険でした。

35年も経ったのか…という想いです。

投稿者:eWIND
当時としては見るからに速そう。
あの頃は平均3-4ノットしか走らず、ましてGPSも無かったので横浜から大島行くのも冒険心であふれてました。
まだ現役で使われてるのにはうれしいですね。
●soneくん。
う〜む、言い得て妙だが「元娘」か(笑)。
そんな感じかもしれませんね。

●俊介さん
廻りがブルーウォーター21、24とかSK25、TK25とか25feet以下の船ばかりだったのです。消費税の採用で物品税の枠が外されましたが、25feet以下が10%、25feet以上が30%くらいだったかな(?)…圧倒的に25feet以下の艇でした。
遠くへ行く時には仲間の艇パイオニア10とかも乗りましたが、その時は気が楽でした。

1978年クォータートンレース世界選手権が相模湾を舞台にして行われましたが、ほとんど25feet前後。ヤマハ25改造とかファー727とか、みんな同程度のサイズです。
http://www.jsaf.or.jp/info/history.htm



●セニョールさん。
ちょっと前は当たり前の話でした。
島へ行く時とか回航するときには非力でも船外機を使ったからいいけど、駿河湾からの神子元島レースなど悲惨でした。
神子元島を反時計回りで廻って駿河湾へ戻るわけですが、バウは駿河湾を向いていても行く先は下田港(泣)。横滑りしている感じ。下田の湾の中に入ってから岸ベタの反流の中をショートタック。石廊崎と下田の間に一日居たこともあります(笑)。



http://www.the-support.net/something/
投稿者:セニョール
俊介さんと同じく22で外洋?
とも思いましたが、一昔前ではそれが当たり前?
だったのでしょうね。

昔の自艇が未だ現役で活躍していると
嬉しいでしょうね。



http://plaza.rakuten.co.jp/exolivia/
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