Story of imagination
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新源流紀行Vol.2発売
一見、写真サイトには無関係の様な本の発売ですが実は
この本には管理人も参加しているのでした。(笑)
全体は深山のイワナ釣りを題材にした本なのですが、この
本にはそれぞれの作品に登場する山深い源流域の自然を
写したフォトCDが付いているのです。
考えようによってはフォトCDの解説として本が付録されて
いると言っても良いくらいのフォト作品です。
全国29河川の美しい源流の風景をご覧下さい。
管理人からのコマーシャルメッセージは
http://www2.ucatv.ne.jp/~iwana.sea/CM/gennryuukikouvol2.htm
でご覧下さい。
本の詳細、購入をご希望の方は管理人直接にメールで
申し込むか、左記「リンク集」の中の「渓の呼ぶ声」
トップページからお入り下さい。
発売開始は2月15日
先行予約の受付は開始しています。
インターネット限定販売
で書店ではお求めになれません。
それではよろしくお願い申し上げます。
投稿者: 管理人
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2007/1/13
「山と川」
どう?
絵になってますかね。
鬼怒川と男体山
結構好きな絵図らなんですけど・・・(笑)
白鷺がチョコンと立ってるのも良いでしょ?
こんな感じです。
ここは宇都宮市の郊外、鬼怒川に掛かる上平橋から
撮っています。
山と釣りが好きなもので、こんな風景が大好き。
毎日車を走らせながら山が綺麗に見える場所や
川が見渡せる場所なんかをチェックしています。
初日の出もそんな記憶の中から「東の空が開けた
山頂を持つ山」を思い浮かべて行きました。
これは高原山
一番左の頂きがスキー場で有名な鶏頂山。
山頂付近が雲に隠れて雪が降っている感じ。
暖冬でしたが漸く雪が積もってこの週末は
スキー日和じゃないかなぁ・・・
投稿者: おぎんちゃん
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2007/1/1
「一年の計」
今年の元日はご来光を拝みに山に登った。
勿論清々しい気持ちで登ったのだけれど「良い写真
撮れるかな?」なんて下心もあった。
でも山の陰から太陽が顔を出し始めた途端にそんな思いが
全部が飛んで無くなる程に感動した。
お蔭で大した写真は撮れなかった。
でも、自分が感動したご来光を写真に残せただけで
良い事にした。だって見返す度にきっと思い出せるから・・
投稿者: おぎんちゃん
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2006/12/17
「世界遺産日光」
日光と言えば世界遺産の社寺が立ち並ぶ。
東照宮、二荒山神社、輪王寺の二社一寺で有名だ。
そんな日光にカメラを持って行って来た。
題して「日光山内」とでも言いましょうか。
日光東照宮は外国にまで知られた日本の観光名所。
今日も外国の方々の拝観が多いようでした。
私も久しぶりに拝観料を納めて境内を一周して
来ました。
本当は今日の天気は雨の予報で「雨の日光社寺」を
撮りたくて行ったのですが生憎の晴れ。(笑)
まあ、それはそれで楽しんで来ました。
日光二荒山神社は日光市内に本宮、中禅寺湖に中宮、
男体山頂上に奥宮があり、日光連山は全て神社の
社域という広大な神社です。
昨日16日には正月を迎える準備で鳥居に新しい
しめ縄が下がりました。
二の鳥居は銅製で両の柱の下部には何故か蓮の花が
形どられています。
神社なのに蓮の花・・・
まあ、レンズを通してそんなちょっと普通じゃない
日光の歴史をGalleryにアップ出来たらと思います。
投稿者: 管理人
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2006/12/6
「サケの遡上」
今日は仕事を抜け出して思川にサケを見に行きました。
故郷の川に上って産卵すると言われるサケ。
栃木県にもそんな川がいくつかあります。
今日行った川もそうですが、本当なら何処までも
上って行きたいサケも人間が作った堰堤に阻まれ
遡上をストップさせられてしまいます。
それでもけん命に上って来て産卵床を堀り子孫を
残してこの世を去ります。
今日は既に遡上も後半でした。
本当に「力尽きる」という表現がピッタリの
サケの亡骸が川底や河原に見られました。
投稿者: 管理人
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