【がんばる犬(けん) 太郎】 の毎日

『障害犬 タローの毎日』(10万部突破)
すべての脚を失った捨て犬の涙と笑いの11年
佐々木ゆり[文]+三島正[写真]
【価格】1,429円+税【発売元】アスペクト【造本】四六判・上製・136ページ

『ありがとう 障害犬タロー』
テレビや雑誌でも紹介され、全国に感動の輪が広がり多くの反響が本に!
小森泰治[文]+三島正[写真]
【価格】1,300円+税【発売元】アスペクト【造本】四六判・上製・112ページ

 

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投稿者:ゆう
動物病院の 皆様 お元気にしていらっしゃいますか?

タローくんのことを 思いだし 時々ブログをのぞきにきてしまいます。
投稿者:伝説のトトロ
太郎ちゃんの写真はいつみても癒されますねぇ(^_^)

本当に犬だから人間だからって関係ないですよね。
家族なんだから!
簡単に捨てたり、虐待できる人は自分の子どもに対してもそうなんだと思います。
看取るたびにもう飼いたくない・・・と思いますが、
これも縁ですからね。
縁があってうちに来た子は最期までうちの子です。

みんながそう思ってれればいいのだけど・・・。
投稿者:五億の鈴
太郎ちゃんだ!
ライオン丸カットした頃の写真ですよね?
私の中の太郎ちゃんは、今も笑っています。(^ ^)。

我が家の3匹の愛娘も保護したワンコたちで、
2匹は年齢も判りません。
去年センターから引き取った、11歳くらいの老犬と、
今年、ある多頭飼育崩壊現場から保護した、5歳くらいのワンコです。
最初は、てんてこ舞いでしたが、だいぶ落ち着きました。
癒されることの方が多いけれど、
動物家族にそればかりを求めるのは、ダメなのかな?と思います。

「引越しするから」
「病気になったから」
「年をとったから」
と、簡単に犬猫を捨てる、いいかげんな人には
動物家族を迎えて貰いたくないですね。
出会う人に依って、運命が大きく変わってしまう犬さん猫さんたちが、
みんな幸せになって欲しいです。
投稿者:ゆう
あ〜!太郎ちゃん!

お懐かしいやら まだまだ 私の心なかには 鮮明です(涙)


8月28日 我が家の15歳の愛犬も 太郎ちゃんたちのところへ行きました。

最期をみとる。

初めてのことだったので まだ ぽっかり穴があいたようです。

でも 捨て犬だった 我が家の犬は 本当に幸せだったと思います。
温かな場所もしらないまま 亡くなる動物はたくさんいるのですから…。

そんな 不幸な動物たち 本当に減ってほしいです。
投稿者:くまおやじ
我が家の愛犬も7歳になり、フードをシニア用に変え始めました。愛犬との共生、大事なことですね。とりあえずは自分が病気持ち?なのでワンコより長く生き最期を看取ってあげたいなあと思っています。久々のたろー君の写真、懐かしくもありつい涙腺がゆるんでしまいました(おっさんになった証拠かも・・・滝汗)
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