山は楽しい1

楽しくなくっちゃ山じゃないを基本に何でも書いちゃいます

 
「このブログの地図作製に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000,(地図画像)数値地図50000(地図画像)数値地図250mメッシュ(標高)数値地図50mメッシュ(標高)数値地図10mメッシュ(火山標高)及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用した物である (承認番号 平20業使、第543号)」

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投稿者:ショウタン
koboちゃん

行けますよ、これをじっくり読んでみて下さい
http://www.syotann.com/misengawa0909.html
テープも打ってあります
素晴らしい双門に感激すること請け合いです

すぎっちょんさん

素晴らしい所でした
すぎっちょんさんなら簡単に行くでしょうね
弥山川コースが苦手なら河原小屋から行けば簡単です
河原小屋から下る格好で行くとやはり△マークが直ぐに分りますよ
遭難者の碑まで行けば行き過ぎです
危険度もそんなにありませんが
穴の中は人生占いのような物、いつ石が落ちるかそれは神のみがしるでしょう
投稿者:すぎっちょん
大峰には色々なサプライズが有りますね。
双門にも興味がわいてきました。

http://blogs.yahoo.co.jp/ksks12052000
投稿者:koboちゃん
素敵な所で素敵なサプライズですね!
一度はぜひ行ってみたい所です!
山歩録コピーして行けるかなぁ〜て真剣考えました。笑
投稿者:ショウタン
RIKOさん

ははは、和歌山弁ですか
和歌山弁移らないようにしてくださいよ
アノ 枝 を直しに行かなくては
焦っています
今日は高天谷でした
ナカナカいい谷でした
投稿者:RIKO
双門のところで、がやがやと和歌山弁が聞こえてましたよ。
ほんと、壮大でした。こんなところに、あるとは!と驚きました。
でも、毎週はちょっと行けません。
投稿者:ショウタン
よっちゃん

ニアミスの連続でしたね
時間から察するとソロソロとは感じていたのですが、声は私たちでしょう
お喋りおばさん達3人もいましたから
アノコース、シンドイですが行って満足出来るでしょう。又機会が有れば一緒したいです

hanasakuさん

ハイ、まるで同じコースでした
どうしてももう一回行かなくては成らない失敗が有りまして、近く又行くつもりです
弥山川は厳しいですがユックリ行けば行けますよ
あの日もご夫婦で来られた人がいました
ナベの耳から河原小屋双門だと八経ヶ岳に登るのと変わらないと思います

クロちゃん

山仲間は素晴らしいですね
予期せぬ物が有れば涙腺がもろくなったショウタン、涙が後一歩で落ちる所でした
双門は本当に自然の芸術、素晴らしい所でしたよ
投稿者:クロちゃん
ショウタンさん、こんばんは♪
これは予期せぬ感激の場面でしたね。
まさに“山は楽しい♪”です。(^○^)/
ぐるりと一周、岩の門もあって変化のあるコースですね。(^^)/


http://white.ap.teacup.com/kum_kurosawa/
投稿者:hanasaku
なかなかお洒落な演出ですね
ご本人もさることながら
soulさん始め同行の方の感動ぶりがスナップに現れています
2週連続?でショウタンさんを導く双門って
相当魅力的なんでしょうね
でも10時間近くは……

http://hanasaku-0525.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:よっちゃん
出会えませんでしたが、楽しい一日でしたね
私達が車に着いたのは、16時半スギだったので本当にすれ違いの連続だったんですね

熊渡に下るにつれ下の方からなにやら声が聞こえてるような気がしていたのですが、それだったのでしょうか・・・
(川遊びのグループもいたからなぁ〜)



http://ayutopapa.naturum.ne.jp
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