あくがれありく

 「名古屋なんでも情報」を「憧れ歩く」と改めた。古語では「あくがれありく」と発音する。(『源氏物語』野分の章 夕霧の場面)」
・・・何かに心をひかれ、家を出て憑かれたように彷徨う様子をいう。
 これからこのブログは、テーマを決めずにあちらこちらを彷徨い歩いてみることにしよう。
 「けふもまたこころの鉦をうち鳴しうち鳴らしつつあくがれていく」(牧水)

 

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投稿者:masa
伊藤氏の出身の桑名郡大山田村?お教えください。伊藤家の先祖の話ですか。鍋屋町に円明寺があり、伊勢から移転していますが、何か関係がありますかね。円明山台観寺の武靖大黒天、見てみたいですね。
投稿者:お千代保調査委員会
内部の敷石に安政年間は 少し不思議ですね。大正七年にできたはず。すぐ近くの台観寺も大正八年に伊藤氏の出身の桑名郡大山田村の円明寺(水害で流失)の本尊の阿弥陀如来を安置し、円明山台観寺と称した。境内には大黒堂があり、武靖大黒天をまつる。甲冑に身を固め、右手に知恵袋、左手に宝棒を持った珍しいもので「知恵さずけのなごや大黒」があります。
 お千代保稲荷に 関係しています。
投稿者:masa
TBは、以前SPAM投稿でずいぶん苦労しましたので閉鎖しています。悪しからず。

紅葉の頃の揚輝荘は美しいですね。

揚輝荘も市に移管されると、しばらくは公開は難しいようです。消防施設の設置とかの問題もあるようです。
それでも佐藤さんが強調されていましたが、今後とも市民が参加し活用できる場として揚輝荘の活動を続けたいという方針は、私たちの橦木倶楽部も同じ思いです。
投稿者:ひなの。
揚輝荘の見学、とても収穫があったようですね〜。

私も、見学の折には佐藤氏にはお世話になりました。

1/28、2/4にもそれぞれイベントが開催されるようですね。

TBできないようですので、関連の日記を張らせてくださいね^^
http://plaza.rakuten.co.jp/nagoyajyo/diary/200511270000/

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