あくがれありく

 「名古屋なんでも情報」を「憧れ歩く」と改めた。古語では「あくがれありく」と発音する。(『源氏物語』野分の章 夕霧の場面)」
・・・何かに心をひかれ、家を出て憑かれたように彷徨う様子をいう。
 これからこのブログは、テーマを決めずにあちらこちらを彷徨い歩いてみることにしよう。
 「けふもまたこころの鉦をうち鳴しうち鳴らしつつあくがれていく」(牧水)

 

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投稿者:masa
10年前の記事ですので、現在の様子と異なっているかもしれません。現在は、「文化のみち百花百草」と名称を変えていますが、方針は変えていないようです。ピアノは、当時も現在も管理者の女性が生演奏をしてくれるようです。一般客が引けるかどうか?多分無理ではないかと思います。
投稿者:堀田 正博
このホールのピアノ、一般の方が自由にひけるのですか?

http://homepage1.canvas.ne.jp/dance/index.html
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