森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

カレンダー

2009年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

おすすめリンク

QRコード

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:take隊員
あっ、写真のマジックですね。
よく見ると轢死体のように映ってます。

撮影するとき、自分の陰が映るのでハタネズミをわずかに動かしたら、道路の白線がちょうど死骸の傷の部分にかかり、何倍も大きな傷のようになってしまいました。

今日はこれから海へ出て、夕方は知り合い宅に招待され一杯です。

途中連絡を入れます。
投稿者:take隊員
?、隊長、内臓はハタネズミから6、7メートル離れていたのです。

ただ、内臓の周囲に何も痕跡がなく、空から降ってきたように落ちてました。
ハタネズミのものなのですかね?

解剖すればすぐ分かるでしょうから、楽しみです。

だとしたら、どんな状況があったのか?
不思議なことばかりですね。

湯河原のサルも林道周辺には現われません。
人家近くにいるのでしょう。
サルの性質が変わったというよりも、人間社会が変貌したと考えてもよさそうですよ。
投稿者:三四郎
take隊員さんへ

やはり、リスの声を聞き、姿を目撃したときくとこちらも嬉しくなります。

さて、ハタネズミ、この死因は内臓破裂で、肛門から直腸や大腸が出てしまったことによるのでしょう。
何故、そうなったか?これは、皮を剥き、内臓を見るとある程度分かり、さらに骨にするとさらにハッキリと裏付けられるでしょう。

今、秋の丹沢サル調査の反省会から戻ってきたところです。サルはダメ!丹沢はサルがいな〜い!

ハタネズミ取りにいきますので宜しく!

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”