自分の詩は、貴方にとってなんでしょう。
無駄な物、必要の無い物、無くてもいい物。。。
自分は、それを貴方に問いません。
そして、貴方の為の、貴方の詩を書きたい。
願わくば、貴方の隣に居られる事を、想いながら…
では、奇妙で奇抜で奇怪な、
貴方の世界へ、どうぞ、ごゆるりと…
コメントは、無理にかかれなくてもいいです^w^でも、もし書いて下さるなら、ありがとうございます>w<
2007/12/21
甘い甘い
砂糖が煌めくケーキのようなこの気持ち
切ない切ない
散っていく秋の落ち葉のようなこの気持ち
私だけの
大切な気持ち
心配で不安で嬉しくて
ホッとしてムッとして悲しくて
貴方の事を考えるだけで私の心は動かされる
甘い甘い
切ない切ない
私の
この気持ち
誰にも言わない
私だけの
涙の
塩辛さ
いつも終わりの
黄金色を見つめて
私の心に
林檎が一つ
落ちてくる

読んで下さってありがとうございます。
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