自分の詩は、貴方にとってなんでしょう。 無駄な物、必要の無い物、無くてもいい物。。。 自分は、それを貴方に問いません。 そして、貴方の為の、貴方の詩を書きたい。 願わくば、貴方の隣に居られる事を、想いながら… では、奇妙で奇抜で奇怪な、 貴方の世界へ、どうぞ、ごゆるりと…
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