今晩ワ・皆さんお元気かしら





お久しぶりのシスコン馬鹿のかなです・どうも




漫画フィーバーだぜ馬鹿野郎〜う



今日は悲しきかな上司やリーダーに「転職するんで退職届下さい」と告白する日が近いので、感傷に浸りながらのスタートです


何かたまに
訳もなく「自分は一人ぼっち」なんだと思って
泣きたくなる夜がある
此処じゃない何処かへ行くことが夢だった
目標だった
だけど大好きな人たちを此処に残すことを忘れてた
自分が誰かに必要とされるって素敵なこと
私はそんな職場へゆける
それって素敵すぎる
だけど此処に居たわたしも確かに居たのよ
友達も居て
先輩も居て
怖いおばさんが居て
仕事が覚えらんなくて悔しくて泣いたことも
あからさまなイビリに泣かされたこともあったこの場所を
あたしはやっぱり愛しかったと思う
残業の帰りすれ違う時に
「お疲れ様でした」
と必ず会えば言ってくれる人がいた
夜から明け方まで働く人だ
久々に会ったけれど変わらず声をかけてくれた
「お・・・おはようございます」
っと挨拶したけれど
わたし不覚にも泣きそうになってしまった
“私は確かに此処に居たんだ”と思わせてくれた
悲しいんじゃなくて嬉しかったのだ
私はひっそりこっそり
彼のことを尊敬している
見ず知らずの人に挨拶なんてそうそう出来ることではあるまいて・・・
此処を出るけれど
卒業するけれど
悔いはない
あってたまるか
私の夢に飛び込むだけです
それだけです
母が言ってくれた
「先輩たちを裏切るんや」
って泣くあたしに
「何よ裏切りって!あんたはあんたの夢に進むだけやろ!」
と・・・
家族も愛してるし
友達も大好きやし
仕事場のきっつい先輩たちもやっぱ好き
この気持ちを施設のみんなと一緒に育むんよ!
きっと皆となら出来る気がする!!


あたしの宝物


仕事場の友達がとってくれたのUFOキャッチャーでね


一生大切にすんゼッ!ハル・ミユキありがとう



左から「すーちゃん」「ローちゃん」



(名前付けるんかよ!みたいな


ガハハ
ふるえそうな日々です
愛しいものがたくさんです
泣けます
素敵すぎて・・・
皆のことも大好きよーーー




そして漫画





ワオーン
