気をつけないと命とりよ・・・」 その頃・・・東京ベイテレビの星影記者(長谷部瞳)はついに入院中の寄木刑事(きたろう)のインタビューを成功させる。
その録画を見た上司の城島(田中哲司)は「怨み屋の似顔絵」に釘付けになるのだ・・・に だから 先月、妻の入院などもあり、茨城の伯母の施設に面会に行けなかった。
今月もなかなか日程をとることができない。
ということで、今回については、妹夫婦にお願いした。
朝、妹と携帯電話で久しぶりに話しをした。
なんと10分31秒。
それか これまで歩んできた人生も 価値観もまるで違う2人が 同じ病室に緊急入院したことから 段々と距離を縮めていく。
そして、ある日、2人とも 残り数ヶ月の命という 医者の宣告を受けると、 エドワードはカーターを 世界の旅へと誘い出した。
家に帰った方が熱が下がるかも」…だって(笑) 確かに熱は下がったけどね(笑) こんな感じで、入院イベントは終了しました。
予定どおりに。
入院・手術ってマイナスイメージしかないけど、動けるようになると、いろんな人とお話して、友達も出来て
は知らなくてもいいことなのかもしれない。また3姉妹が千羽鶴を。
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うちの親父さんが入院して3ヶ月以上経ちました。
食事は出来ず、栄養剤の入った点滴を打っています。
今日病院に行ってきましたが、すっかり痩せておりました。
長女さんの発案で皆が千羽鶴を折り始めました。

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