思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2018/4/24

久々の厳冬2月の記8  ロザリンド戦記

さて2018年2月も残すトコロ、
両国サンライズさんでのライヴのみとなったのですが。

('〜`;) 此処でひとつ問題が。

2月27日、東京両国でライヴしますと、
そこで使用した機材を梱包、発送出来るのは
最速で翌28日。
(終演時にはヤマト運輸さんの受付時間を
 過ぎちゃいますの)
ほぼ続けて挙行される南九州ツアーで、
次のライヴは3月2日に鹿児島!

中一日しか無い('〜`;)

何事も無ければピッタリ間に合うのですが、
大雪とか爆弾低気圧とか、万一の
アクシデントがございますと…

ギリギリ一杯で行程に余裕無い、ってのは不安です。



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そこで不測の事態に備え、
ライヴ遂行に必要な最低限の
スペア機材を先行させ、鹿児島へ送って置くコトに。
(ベーアンのヘッドとか、イザとなったら
 小屋さんのを借りる。エフェクターは無くても、
 ギターは背負って行くので、Vox MV-50のスペア
 さえ着いて居れば、原則いつもの音は出る。
 iPadとインターフェースは
 普段バックアップに使ってる予備機が在る♪)


まあ、両国後に発送する本隊が無事に
期日に到着すれば良し。

単なる安心料、保険みたいなモノですが。

不安材料も解消して、両国も九州も頑張るぞい♪
タグ: ROSALIND ろざり



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