2009/10/21
今週のだぶる。♯6 特撮(ライダー。とか)
実はわりと最近までシンケンゴールドのマスクが (光) じゃなくて (米) だと思ってましたサーセンwww
だって、寿司屋だから酢飯なんだと思ってたんだよコンチクショイww←
【今回のシンケン】
・牛折神…うんな目立つもん見失うとかどういうことなの・・・?
・コントロールできなかったディスク、よくみるとかなりやっつけクオリティだった件。
・薄皮太夫と十臓復活ktkr(゚∀゚)!!!
・ジーサンがまさかのツンデレwwwwwwwwwwwwww
・寿司屋と流さんがマトモな行動とってるとホッとする…←
そいや劇場版W…おやっさん役で吉川晃司サン出るみたいですね! (゚∀゚)<キャーコージサーン
しかも漆黒の髑髏ライダー「仮面ライダースカル」に変身!! カッケェェェェェ!!
いやでもさー、おやっさんだから仕方ないんだけど、ライダーのスチルでソフト帽にマフラーしててちょっと噴いたwwwww
マフラーはいいとして、マスクにソフト帽はどうなん?^^^^
・・・・・マスクから直接髪が生えていたミス・アメリカを思えばどうってことないか…?←
それでは遅れ馳せ「今週のだぶる。」行ってみようか・・・・
『少女…A/嘘の代償』
「続きを読む」にてどうぞ。
アノマロカリスドーパントに連れ去られそうになるあすかをとっさにルナの触手で救うW。
「倒したアノマロカリスは囮だったんだ。くそっ!本物はどこだ?!」
「翔太郎、水中でマトモにやりあうのは利口じゃない。この場は一旦引いておこう。」
フィリップの言葉に、アノマロカリスを一旦見過ごすことに。
Wに間一髪救われたものの…異形のものに襲われたショックに動揺を隠せないみやび。
「大丈夫。ホラ、やっぱり守ってくれたよ?パパが」
みやびを元気付けようと微笑むあすか。
「あすか…そうね」
楠原あすかは…人形を手にしている限り父親が、仮面ライダーが必ず来て助けてくれると信じているんだ…。
ちゃんと真実をあの子に話してやらなきゃ…。今に、取り返しのつかないことになる。
みやびがドーパントに執拗に狙われているのは明白。
これ以上幼いあすかを危険に晒さぬよう、もう連れ歩くのはやめろと言う翔太郎。
だが、みやびは夢の実現の為だと耳を貸そうとはしない。
「あすかも、理解してくれています。」
「理解…?大人の嘘を簡単に信じてしまうような子供がか?!親のエゴもたいがいにしろよ!!」
思わず声を荒げる翔太郎だが、みやびの考えは変わらない。
テラスでお絵かきをしているあすか・・・またWの絵を描いている。
「お。仮面ライダー…」
「あ、おじさん。パパは色んな色に変わるんだね。どうしてなの?」
「色…?」
「パパのお友達なんでしょ、知ってるよね?」
「ああー…。…ああ、色が変わると力が変わるらしいよ。あー…他にも赤があるとか言ってたかな?」
「ホント?!」
「おう。それより…どうして仮面ライダーがパパだって思ったんだ?」
「ママがこれをくれたから。パパからのお守りなの」
父が居なくなり、涙に暮れるあすかを…
パパはお顔が傷付いて仮面をつけている。風都を守る仮面の騎士になった…
そう言ってみやびは慰めたのだった。
これを握って祈っていれば、必ず助けに来てくれる…と。
「絶対あすかを守ってくれるんだって。わたし、信じてママのお仕事にずっと付いていったの。そしたらホントに来てくれたの。嬉しかったぁ…!!」
「そっか…( ´・ω・`)」
・あすかたん・・・・・(´;ω;`)ブワッ
俺がもし本当のことを言えば、この子は――
こんな嘘がいつまでも通るハズがない。いずれ、しかし・・・葛藤する翔太郎。
「相変わらずハーフボイルドだね。まさか・・楠原あすかのために嘘に付き合うって言うんじゃないだろうねェ?」
翔太郎の心を見透かしたように電話口でからかうフィリップ。
「う、うるせぇよ」
警察の捜査が進展していない一方、フィリップの方は幾つかの情報を得ていた。
囮のアノマロカリスは鷹村の部下であり、そのガイアメモリは外装がまだされていない実験品…。
通常そのようなプロトタイプは流通販売されることはあり得ない。
つまり、鷹村はガイアメモリ流通の関係者…ということになる。
・あのひと鷹村の部下なんかいwwwwwwwww
一緒にラジコンでヾ(*´∀`*)ノキャッキャしてたからてっきり友人かなんかだと思ってたw
・ だ い た い わ か っ た
鷹村の土地・地下ガイアメモリ工場。
工場長である鷹村が上司である冴子を迎えている。そして傍らには婿の霧彦。
いいわけじみた発言を繰り返す鷹村に・・・
「忘れないで鷹村。あなたはミュージアムから預かったメモリの最終精練をしているだけの、ただの下請けだって言うことを。この規模の工場ならいくらでもあるのよ…あなた同様」
冴子の冷たい言葉に震え上がる鷹村。
「だ、旦那さまには、あの仮面ライダーとかいうはんぶんこ野郎を頼みたいのです」
・ギロリと反応する冴子ねぇさま怖ス(´A`;)
「よかろう。あいつには前から興味があった…」
ナスカのメモリを起動させる霧彦。そしてアノマロカリスドーパントとなる鷹村…
一方。
「風麺」と書かれたラーメン屋台で『風都ラーメン』に舌鼓を打つウォッチャマンとサンタちゃん。
・なるとデカッ!!Σ(゚Д゚) どんぶり全部覆われてんですけど・・・・;
・メンマが苦手なサンタちゃんは交換と持ちかけてなすびウォッチャマンのチャーシューを狙うw
亜樹子はそのウォッチャマンから情報収集。
「やっぱ鷹村の土地はなんかあるわ。夜中にひくーい機械音が聞こえたりするらしいよ。それがさ、どうも地面の下から聞こえてくるみたいなんだよねぇ〜」
「地下(゚∀゚)?! 謎ね。まさに都市伝説!…ありがとう。じゃあ今日はあたしのおごり!」
フィリップに得られた情報を連絡し、振り返った亜樹子が見たものは・・・
ウォッチャマンとサンタちゃんによってうずたかく積み上げられたラーメンどんぶりの山…。
悲鳴を上げる亜樹子。
・まー、どうせそんなとこだろうと思ってたサw( ´・ω・`)
一方。
楠原みやびの夫…楠原大三郎についても検索するフィリップ。
「パパ…いつもの…」
父、大三郎にそっと頭を差し出して、いつもねだっていた仕草・・・・
フィリップは複雑な表情で自らの右手を見つめて…
一方。
あすかをひとりビルの屋上テラスに呼び出した翔太郎。
「なぁに?おじさん?」
と無邪気に微笑みやってくるあすか。
・ょぅι゛ょを二人っきりで呼び出すのはいけないと思います(; ・`д・´)ノ
あすかに本当のことを伝えるべく、意を決して真実を告げようとする翔太郎だが・・・
「お前は、ほんとのことを知らなきゃいけない。落ち着いて聞くんだぞ。実はお前のパパは…」
翔太郎を見上げるあすかの不安げな表情…。
心が揺らぐ翔太郎。
「――本当はお前のパパは――――…仮面ライダーだよ!」
途端に満面の笑顔になるあすか。
・wwwwwwwwwwwwwwwww
だよなー、その笑顔だもんなーwwwww
・あすかたんの勝ちー。(ノ∀`*)
思わずあすかに調子を合わせてしまい、自己嫌悪する翔太郎。
「何言ってんだ俺は――…」
しかし、翔太郎があすかから一瞬目を離したその瞬間、
その隙をアノマロカリスドーパントは狙っていたのだった。
触手に攫われるあすか。
「貴様!!」
アノマロカリスの攻撃に、ビルから追い落とされる翔太郎。
とっさにあすかに発信機を投げ付け…落下しながら間一髪でスパイダーショックのワイヤーで吊り下がる。
「おじさん!!おじさあああああああん!!」
・ょぅι゛ょに触手とは…けしからん。実にけしからん。
すかさずWに変身してドーパントを追う翔太郎。
しかしナスカドーパントとなった霧彦の銃撃がその行く手を阻む。
「やぁ。仮面ライダーくん…」
・ナスカキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
一方。
今日も土地買収交渉に向かおうとしているみやび。
しかし・・・・あすかの姿が見えない。そこにメール着信が…。
『娘さんと遊んでいる・・・・・』
Wの前に現れた新たなドーパント・・・ナスカを前に身構えるW。
剣を手に、囁くような口調で静かにWに迫りくるナスカ。
「ひと目見たときから、ずっと思い続けていたんだ。…まっぷたつに割ってみたい…とね!」
・いや霧彦さん、Wは勝手にまっぷたつになる仕様なんですがなにか。^^^^
ナスカの剣にヒート×メタルのシャフトで対抗するW。
「翔太郎、メモリドライバーを着けている。こいつは組織の幹部…」
・ほほー。ライダーベルトっぽいの着けてるとエライのか←
「早くケリをつけないとあすかが…っ」
思わぬ強敵を前に焦る翔太郎。
「私の街から…消えうせたまえ」
余裕を見せつけながら、舞い上がるナスカ。
「フィリップ、俺に任せてくれるな?」
「ああ。凄くヤな予感がするけど、仕方ない。」
・こういう信頼を確認するやり取りも好きだなー(ノ´∀`*)
「風都は貴様らなんかの街じゃねえ!」
ナスカの攻撃を受け止めつつ、ヒート×トリガーとなり最大火力を至近距離で撃ち込む。
火柱が上がり…ナスカの姿が見えなくなり、フィリップの苦しげな声が聴こえる・・
「こんなことだろうと思った……メチャクチャだ・・・・」
フィリップの意識が途切れ、変身が解けた翔太郎はすぐさまフィリップに電話をかける。
フィリップの電話に出たのは…亜樹子。
フィリップが気絶したまま戻っていない。
「ちょっとワイルドにやりすぎたからダメージあったかも知んねぇなァ。…亜樹子。そっちは頼む」
事態は一刻を争う。
翔太郎はそのままあすかの発信器を追う・・・・!
思いも寄らぬダメージを受け…物陰で荒い息をつく霧彦。
「こんなイカレた反撃を…っ。馬鹿なっ いや、馬鹿だからなのか?! …くくっ馬鹿だからこそ、か…」
・いくら大事なことだからって3回も馬鹿って言わなくていい。
一方、呼び出しに応じてふらふらと廃屋に独りでやってきたみやび。
翔太郎、走る!走る!!走る!!!
・ライダーなのにバイクに乗らない俊足を披露するあたり某753を彷彿としますが、
演出的に探偵・刑事モノの黄金パターンなのでよし。
廃屋に鳴り響くゴムボールを床に打ち付ける音。
そこには後ろ手に縛られた幼い娘・あすかと、退屈そうにボールを投げる鷹村の姿が。
「あすか!」
思わず駆け寄り、鷹村が脅迫者だったのかと叫ぶみやび。
「楠原さん。あんたの娘全然笑わないね。僕とは玩具の趣味があわないみたいだ。…でもね、こいつはきっとうけるよ」
楠原親子の前でメモリを取り出し、アノマロカリスドーパントへと変身する鷹村。
震える手でマスコットをぎゅっと握りしめるあすか。
「僕の土地に手を出す奴はみんな消えてもらう」
・大三郎前議員もこいつに消されたんだろうなぁ…(´A`)
「やめて。狙いは私でしょう!あすかに手を出さないで」
「ママ!嘘だよね!」
・あすかたんのこの発言って…ちょっと気になるんだけど、
これって、鷹村が「この俺がとーちゃん殺した」っぽいことをあすかたんに言ったのかな…( ´・ω・`)
一方。
気絶したままのフィリップ。揺り起こそうとしても反応しない。
閃いた亜樹子は…テーブルにあったお酢をフィリップの口に流し込み…
バッチリ目が醒めるフィリップwwww ( `・ω・´)シャキーン
・そんな気付けはいやだwwwwwwwwwwww
まー常套の「強い酒」は使えないけどねwwwwwww
すかさず翔太郎に連絡を入れる亜樹子。
「どした…?!」
「フィリップくん、出撃!」
・亜樹子の隣で(`・ω・´)ゞ←ってしてるフィリップかわいすぎるだろおおおおおお!!!!!!
すぐさまWに変身する翔太郎。
「家族そろってあの世で再会しろ!」
間一髪のタイミングに現れてこそヒーローだろ?そうだろ?
颯爽と現れるW。みやびを庇いつつサイクロン×トリガーとなり銃を構えるが…
あすかを楯に取るアノマロカリス。
「動くな、銃を捨てるんだ!…早く捨てるんだ」
しかしWは動じることなく・・・・
「…パパを信じているよな?あすか…」
「うん!」
力強いあすかの返事。
それを聞いてWはルナ×トリガーにチェンジ!ルナの力により障害物を避けながらホーミングする銃弾はアノマロカリスだけを狙い撃ちにする。
はじき飛ばされたあすかを受け止めるW。
あすかをみやびに託し、すぐさま逃げるアノマロカリスドーパントを追うW。
「ママ見て…!やっぱりパパが助けてくれたよ…?」
・あすかたん…。
巨大アノマロカリス態となったドーパントはWを水中に引き込もうと猛攻。
「フィリップ!ハードスプラッシャーを!」
「もう呼んでいる」
ガレージ。
水用マシン、スプラッシャーを出撃させる為起動するリボルギャリー。
「あたしも出動するなんて…あたし聞いてないっ!おおおおおーっ!?」
フィリップ(身体)+亜樹子ごと出撃するリボルギャリー。
・パターンみたいなので、慣れようなw亜樹子^^^^^^
駆けつけたリボルギャリーから発進する水用バイク・ハードスプラッシャー。
スプラッシャーに跨り、Wは華麗にアノマロカリスをかわし舞い上がる。
「「さあ。お前の罪を数えろ。これでキマリだ…!」」
トリガーフルバースト!
撃破されるアノマロカリスドーパント・・・・
冴子のオフィス。
「はい…お父様。部下が無能で申し訳ありません。鷹村の工場は破棄しますわ。…はい」
電話を切った冴子は苛立ちながら呟く。
「ああだらしない…どいつも…こいつも」
・どいつもこいつも…に霧彦さんも入ってるんですか?( ´・ω・`)
メモリブレイクで変身が解けた鷹村を引き上げるW。
後は警察の仕事だ・・・
去ろうとするWにあすかが駆け寄る。
「パパー!!パパー!行かないでー!」
あすかをそっとなだめるみやび…
「あすか…。パパを行かせてあげて。もうパパは…あすかだけじゃなく風都のみんなを守らなくちゃいけないの。ね?」
涙をこらえ、潤んだ瞳でWを見つめるあすか・・・・。
「ママ……わかったわ。」
そしてそっとWに頭を差し出すあすか・・・・
「あ…?え…?何だ・・・?」
戸惑うW。
「パパ…?忘れちゃったの…?いつもの・・・ご挨拶。」
「やっべ。ここまで来て・・・;」
戸惑う翔太郎。
「ふふん・・。予想通りだ。ちゃちな嘘をつくからだよw翔太郎。」
「んなこと言ったって……」
フィリップはWの右手をそっとあすかに差し出すと…
その小さな頭を数回くるくると撫で、ぽんぽんと優しくたたく・・・・そう、あすかの父・大三郎がそうしていたように。
花のような笑顔を見せるあすか。
・あすかたん・・・・・・・(´;ω;`)ブワッ
別れのとき・・・・
スプラッシャーに跨るWを切なげに見送るあすか。
「パパぁ…」
そんなあすかに左手を振ろうとして・・・・そっと右手で別れの挨拶するW。
これでいい。
せめて今だけは・・・・あすかの父として。
鳴海探偵事務所。
いつものようにタイプで報告書を纏める翔太郎。
楠原みやびは議員を引退、第二風都タワー計画は無期延期なった。
だが、親子は別の新しい何かを手に入れたと…俺は信じてる。
「おい、フィリップ。お前あらかじめ父親の癖を検索して探し出しておいたのか?」
「何のこと?覚えがないなあ・・」
フィリップの傍らのテーブルには、あらゆるお酢が大量に並べられている。
「そんなことより、早くお酢の全てを極めなければ…っ」
「ああ、ハマッちゃったんだw」
「…フッw こいつぅww」
・なんじゃこのほのぼの仲良しムードはwwww(ノ∀`*)
いつの日か・・・・・
そう遠くない末来。母は娘に本当のことを話すのだろう。
その日が来るまで、俺たちは彼女の夢を裏切れない。
――仮面ライダーWの使命がまたひとつ、増えちまったってことさ。
フィリップが夢中になっている酢を…一緒に味わってみようとする翔太郎と亜樹子だが・・・?
「ブフォッッ!!!! 何よコレェ…っ?!Σ(゚Д゚;)」
・いや・・・・試さなくても・・・わかるだろ。お酢だぞ…?( ´・ω・`)
・流石の翔たろもょぅι゛ょにハードボイルドではいられませんよねw
・ついに完全お披露目?となったナスカ。個人的にはもっと凶悪なフォルムでも良かったんだけど、予想以上にかっこよくていいよいいよー。
優雅なフォルムがナルシストっぽい霧彦に合ってるね!( `・ω・´)b
・巨大化すると本来のアノマロカリスっぽくなってキタ━(゚∀゚)━!っと思ったのはナイショ。
・亜樹子と組んでるときのフィリップがやけに可愛くみえて萌える・・・・(ノ∀`*)
・フィリップの(`・ω・´)ゞ←でお酒3杯はイケるwww
・霧彦さんが某753のように段々キャラが崩れていきそうで期待してる私が居る。(コラ)
・園咲ファミリーでは実はミック様が一番好きだ←
>コメント・拍手ありがとうございます!!
《web拍手》・コメントレスを反転にて…。
>miponさん
いえいえ〜。明るいコメント貰えると元気もらえるので嬉しいです(ノ∀`*)
今回霧彦の「まっぷたつに割ってみたい」発言に盛大に噴いたのは私だけじゃないハズwww
いや、割れるから、Wは勝手に割れるからwwwwwってツッコミまくりました←
関西人として、亜樹子に負けないツッコミを心がけたいと思います。(ぇ)
コメントありがとうございました〜(`・ω・´)ゞ
だって、寿司屋だから酢飯なんだと思ってたんだよコンチクショイww←
【今回のシンケン】
・牛折神…うんな目立つもん見失うとかどういうことなの・・・?
・コントロールできなかったディスク、よくみるとかなりやっつけクオリティだった件。
・薄皮太夫と十臓復活ktkr(゚∀゚)!!!
・ジーサンがまさかのツンデレwwwwwwwwwwwwww
・寿司屋と流さんがマトモな行動とってるとホッとする…←
そいや劇場版W…おやっさん役で吉川晃司サン出るみたいですね! (゚∀゚)<キャーコージサーン
しかも漆黒の髑髏ライダー「仮面ライダースカル」に変身!! カッケェェェェェ!!
いやでもさー、おやっさんだから仕方ないんだけど、ライダーのスチルでソフト帽にマフラーしててちょっと噴いたwwwww
マフラーはいいとして、マスクにソフト帽はどうなん?^^^^
・・・・・マスクから直接髪が生えていたミス・アメリカを思えばどうってことないか…?←
それでは遅れ馳せ「今週のだぶる。」行ってみようか・・・・
『少女…A/嘘の代償』
「続きを読む」にてどうぞ。
アノマロカリスドーパントに連れ去られそうになるあすかをとっさにルナの触手で救うW。
「倒したアノマロカリスは囮だったんだ。くそっ!本物はどこだ?!」
「翔太郎、水中でマトモにやりあうのは利口じゃない。この場は一旦引いておこう。」
フィリップの言葉に、アノマロカリスを一旦見過ごすことに。
Wに間一髪救われたものの…異形のものに襲われたショックに動揺を隠せないみやび。
「大丈夫。ホラ、やっぱり守ってくれたよ?パパが」
みやびを元気付けようと微笑むあすか。
「あすか…そうね」
楠原あすかは…人形を手にしている限り父親が、仮面ライダーが必ず来て助けてくれると信じているんだ…。
ちゃんと真実をあの子に話してやらなきゃ…。今に、取り返しのつかないことになる。
みやびがドーパントに執拗に狙われているのは明白。
これ以上幼いあすかを危険に晒さぬよう、もう連れ歩くのはやめろと言う翔太郎。
だが、みやびは夢の実現の為だと耳を貸そうとはしない。
「あすかも、理解してくれています。」
「理解…?大人の嘘を簡単に信じてしまうような子供がか?!親のエゴもたいがいにしろよ!!」
思わず声を荒げる翔太郎だが、みやびの考えは変わらない。
テラスでお絵かきをしているあすか・・・またWの絵を描いている。
「お。仮面ライダー…」
「あ、おじさん。パパは色んな色に変わるんだね。どうしてなの?」
「色…?」
「パパのお友達なんでしょ、知ってるよね?」
「ああー…。…ああ、色が変わると力が変わるらしいよ。あー…他にも赤があるとか言ってたかな?」
「ホント?!」
「おう。それより…どうして仮面ライダーがパパだって思ったんだ?」
「ママがこれをくれたから。パパからのお守りなの」
父が居なくなり、涙に暮れるあすかを…
パパはお顔が傷付いて仮面をつけている。風都を守る仮面の騎士になった…
そう言ってみやびは慰めたのだった。
これを握って祈っていれば、必ず助けに来てくれる…と。
「絶対あすかを守ってくれるんだって。わたし、信じてママのお仕事にずっと付いていったの。そしたらホントに来てくれたの。嬉しかったぁ…!!」
「そっか…( ´・ω・`)」
・あすかたん・・・・・(´;ω;`)ブワッ
俺がもし本当のことを言えば、この子は――
こんな嘘がいつまでも通るハズがない。いずれ、しかし・・・葛藤する翔太郎。
「相変わらずハーフボイルドだね。まさか・・楠原あすかのために嘘に付き合うって言うんじゃないだろうねェ?」
翔太郎の心を見透かしたように電話口でからかうフィリップ。
「う、うるせぇよ」
警察の捜査が進展していない一方、フィリップの方は幾つかの情報を得ていた。
囮のアノマロカリスは鷹村の部下であり、そのガイアメモリは外装がまだされていない実験品…。
通常そのようなプロトタイプは流通販売されることはあり得ない。
つまり、鷹村はガイアメモリ流通の関係者…ということになる。
・あのひと鷹村の部下なんかいwwwwwwwww
一緒にラジコンでヾ(*´∀`*)ノキャッキャしてたからてっきり友人かなんかだと思ってたw
・ だ い た い わ か っ た
鷹村の土地・地下ガイアメモリ工場。
工場長である鷹村が上司である冴子を迎えている。そして傍らには婿の霧彦。
いいわけじみた発言を繰り返す鷹村に・・・
「忘れないで鷹村。あなたはミュージアムから預かったメモリの最終精練をしているだけの、ただの下請けだって言うことを。この規模の工場ならいくらでもあるのよ…あなた同様」
冴子の冷たい言葉に震え上がる鷹村。
「だ、旦那さまには、あの仮面ライダーとかいうはんぶんこ野郎を頼みたいのです」
・ギロリと反応する冴子ねぇさま怖ス(´A`;)
「よかろう。あいつには前から興味があった…」
ナスカのメモリを起動させる霧彦。そしてアノマロカリスドーパントとなる鷹村…
一方。
「風麺」と書かれたラーメン屋台で『風都ラーメン』に舌鼓を打つウォッチャマンとサンタちゃん。
・なるとデカッ!!Σ(゚Д゚) どんぶり全部覆われてんですけど・・・・;
・メンマが苦手なサンタちゃんは交換と持ちかけてなすびウォッチャマンのチャーシューを狙うw
亜樹子はそのウォッチャマンから情報収集。
「やっぱ鷹村の土地はなんかあるわ。夜中にひくーい機械音が聞こえたりするらしいよ。それがさ、どうも地面の下から聞こえてくるみたいなんだよねぇ〜」
「地下(゚∀゚)?! 謎ね。まさに都市伝説!…ありがとう。じゃあ今日はあたしのおごり!」
フィリップに得られた情報を連絡し、振り返った亜樹子が見たものは・・・
ウォッチャマンとサンタちゃんによってうずたかく積み上げられたラーメンどんぶりの山…。
悲鳴を上げる亜樹子。
・まー、どうせそんなとこだろうと思ってたサw( ´・ω・`)
一方。
楠原みやびの夫…楠原大三郎についても検索するフィリップ。
「パパ…いつもの…」
父、大三郎にそっと頭を差し出して、いつもねだっていた仕草・・・・
フィリップは複雑な表情で自らの右手を見つめて…
一方。
あすかをひとりビルの屋上テラスに呼び出した翔太郎。
「なぁに?おじさん?」
と無邪気に微笑みやってくるあすか。
・ょぅι゛ょを二人っきりで呼び出すのはいけないと思います(; ・`д・´)ノ
あすかに本当のことを伝えるべく、意を決して真実を告げようとする翔太郎だが・・・
「お前は、ほんとのことを知らなきゃいけない。落ち着いて聞くんだぞ。実はお前のパパは…」
翔太郎を見上げるあすかの不安げな表情…。
心が揺らぐ翔太郎。
「――本当はお前のパパは――――…仮面ライダーだよ!」
途端に満面の笑顔になるあすか。
・wwwwwwwwwwwwwwwww
だよなー、その笑顔だもんなーwwwww
・あすかたんの勝ちー。(ノ∀`*)
思わずあすかに調子を合わせてしまい、自己嫌悪する翔太郎。
「何言ってんだ俺は――…」
しかし、翔太郎があすかから一瞬目を離したその瞬間、
その隙をアノマロカリスドーパントは狙っていたのだった。
触手に攫われるあすか。
「貴様!!」
アノマロカリスの攻撃に、ビルから追い落とされる翔太郎。
とっさにあすかに発信機を投げ付け…落下しながら間一髪でスパイダーショックのワイヤーで吊り下がる。
「おじさん!!おじさあああああああん!!」
・ょぅι゛ょに触手とは…けしからん。実にけしからん。
すかさずWに変身してドーパントを追う翔太郎。
しかしナスカドーパントとなった霧彦の銃撃がその行く手を阻む。
「やぁ。仮面ライダーくん…」
・ナスカキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
一方。
今日も土地買収交渉に向かおうとしているみやび。
しかし・・・・あすかの姿が見えない。そこにメール着信が…。
『娘さんと遊んでいる・・・・・』
Wの前に現れた新たなドーパント・・・ナスカを前に身構えるW。
剣を手に、囁くような口調で静かにWに迫りくるナスカ。
「ひと目見たときから、ずっと思い続けていたんだ。…まっぷたつに割ってみたい…とね!」
・いや霧彦さん、Wは勝手にまっぷたつになる仕様なんですがなにか。^^^^
ナスカの剣にヒート×メタルのシャフトで対抗するW。
「翔太郎、メモリドライバーを着けている。こいつは組織の幹部…」
・ほほー。ライダーベルトっぽいの着けてるとエライのか←
「早くケリをつけないとあすかが…っ」
思わぬ強敵を前に焦る翔太郎。
「私の街から…消えうせたまえ」
余裕を見せつけながら、舞い上がるナスカ。
「フィリップ、俺に任せてくれるな?」
「ああ。凄くヤな予感がするけど、仕方ない。」
・こういう信頼を確認するやり取りも好きだなー(ノ´∀`*)
「風都は貴様らなんかの街じゃねえ!」
ナスカの攻撃を受け止めつつ、ヒート×トリガーとなり最大火力を至近距離で撃ち込む。
火柱が上がり…ナスカの姿が見えなくなり、フィリップの苦しげな声が聴こえる・・
「こんなことだろうと思った……メチャクチャだ・・・・」
フィリップの意識が途切れ、変身が解けた翔太郎はすぐさまフィリップに電話をかける。
フィリップの電話に出たのは…亜樹子。
フィリップが気絶したまま戻っていない。
「ちょっとワイルドにやりすぎたからダメージあったかも知んねぇなァ。…亜樹子。そっちは頼む」
事態は一刻を争う。
翔太郎はそのままあすかの発信器を追う・・・・!
思いも寄らぬダメージを受け…物陰で荒い息をつく霧彦。
「こんなイカレた反撃を…っ。馬鹿なっ いや、馬鹿だからなのか?! …くくっ馬鹿だからこそ、か…」
・いくら大事なことだからって3回も馬鹿って言わなくていい。
一方、呼び出しに応じてふらふらと廃屋に独りでやってきたみやび。
翔太郎、走る!走る!!走る!!!
・ライダーなのにバイクに乗らない俊足を披露するあたり某753を彷彿としますが、
演出的に探偵・刑事モノの黄金パターンなのでよし。
廃屋に鳴り響くゴムボールを床に打ち付ける音。
そこには後ろ手に縛られた幼い娘・あすかと、退屈そうにボールを投げる鷹村の姿が。
「あすか!」
思わず駆け寄り、鷹村が脅迫者だったのかと叫ぶみやび。
「楠原さん。あんたの娘全然笑わないね。僕とは玩具の趣味があわないみたいだ。…でもね、こいつはきっとうけるよ」
楠原親子の前でメモリを取り出し、アノマロカリスドーパントへと変身する鷹村。
震える手でマスコットをぎゅっと握りしめるあすか。
「僕の土地に手を出す奴はみんな消えてもらう」
・大三郎前議員もこいつに消されたんだろうなぁ…(´A`)
「やめて。狙いは私でしょう!あすかに手を出さないで」
「ママ!嘘だよね!」
・あすかたんのこの発言って…ちょっと気になるんだけど、
これって、鷹村が「この俺がとーちゃん殺した」っぽいことをあすかたんに言ったのかな…( ´・ω・`)
一方。
気絶したままのフィリップ。揺り起こそうとしても反応しない。
閃いた亜樹子は…テーブルにあったお酢をフィリップの口に流し込み…
バッチリ目が醒めるフィリップwwww ( `・ω・´)シャキーン
・そんな気付けはいやだwwwwwwwwwwww
まー常套の「強い酒」は使えないけどねwwwwwww
すかさず翔太郎に連絡を入れる亜樹子。
「どした…?!」
「フィリップくん、出撃!」
・亜樹子の隣で(`・ω・´)ゞ←ってしてるフィリップかわいすぎるだろおおおおおお!!!!!!
すぐさまWに変身する翔太郎。
「家族そろってあの世で再会しろ!」
間一髪のタイミングに現れてこそヒーローだろ?そうだろ?
颯爽と現れるW。みやびを庇いつつサイクロン×トリガーとなり銃を構えるが…
あすかを楯に取るアノマロカリス。
「動くな、銃を捨てるんだ!…早く捨てるんだ」
しかしWは動じることなく・・・・
「…パパを信じているよな?あすか…」
「うん!」
力強いあすかの返事。
それを聞いてWはルナ×トリガーにチェンジ!ルナの力により障害物を避けながらホーミングする銃弾はアノマロカリスだけを狙い撃ちにする。
はじき飛ばされたあすかを受け止めるW。
あすかをみやびに託し、すぐさま逃げるアノマロカリスドーパントを追うW。
「ママ見て…!やっぱりパパが助けてくれたよ…?」
・あすかたん…。
巨大アノマロカリス態となったドーパントはWを水中に引き込もうと猛攻。
「フィリップ!ハードスプラッシャーを!」
「もう呼んでいる」
ガレージ。
水用マシン、スプラッシャーを出撃させる為起動するリボルギャリー。
「あたしも出動するなんて…あたし聞いてないっ!おおおおおーっ!?」
フィリップ(身体)+亜樹子ごと出撃するリボルギャリー。
・パターンみたいなので、慣れようなw亜樹子^^^^^^
駆けつけたリボルギャリーから発進する水用バイク・ハードスプラッシャー。
スプラッシャーに跨り、Wは華麗にアノマロカリスをかわし舞い上がる。
「「さあ。お前の罪を数えろ。これでキマリだ…!」」
トリガーフルバースト!
撃破されるアノマロカリスドーパント・・・・
冴子のオフィス。
「はい…お父様。部下が無能で申し訳ありません。鷹村の工場は破棄しますわ。…はい」
電話を切った冴子は苛立ちながら呟く。
「ああだらしない…どいつも…こいつも」
・どいつもこいつも…に霧彦さんも入ってるんですか?( ´・ω・`)
メモリブレイクで変身が解けた鷹村を引き上げるW。
後は警察の仕事だ・・・
去ろうとするWにあすかが駆け寄る。
「パパー!!パパー!行かないでー!」
あすかをそっとなだめるみやび…
「あすか…。パパを行かせてあげて。もうパパは…あすかだけじゃなく風都のみんなを守らなくちゃいけないの。ね?」
涙をこらえ、潤んだ瞳でWを見つめるあすか・・・・。
「ママ……わかったわ。」
そしてそっとWに頭を差し出すあすか・・・・
「あ…?え…?何だ・・・?」
戸惑うW。
「パパ…?忘れちゃったの…?いつもの・・・ご挨拶。」
「やっべ。ここまで来て・・・;」
戸惑う翔太郎。
「ふふん・・。予想通りだ。ちゃちな嘘をつくからだよw翔太郎。」
「んなこと言ったって……」
フィリップはWの右手をそっとあすかに差し出すと…
その小さな頭を数回くるくると撫で、ぽんぽんと優しくたたく・・・・そう、あすかの父・大三郎がそうしていたように。
花のような笑顔を見せるあすか。
・あすかたん・・・・・・・(´;ω;`)ブワッ
別れのとき・・・・
スプラッシャーに跨るWを切なげに見送るあすか。
「パパぁ…」
そんなあすかに左手を振ろうとして・・・・そっと右手で別れの挨拶するW。
これでいい。
せめて今だけは・・・・あすかの父として。
鳴海探偵事務所。
いつものようにタイプで報告書を纏める翔太郎。
楠原みやびは議員を引退、第二風都タワー計画は無期延期なった。
だが、親子は別の新しい何かを手に入れたと…俺は信じてる。
「おい、フィリップ。お前あらかじめ父親の癖を検索して探し出しておいたのか?」
「何のこと?覚えがないなあ・・」
フィリップの傍らのテーブルには、あらゆるお酢が大量に並べられている。
「そんなことより、早くお酢の全てを極めなければ…っ」
「ああ、ハマッちゃったんだw」
「…フッw こいつぅww」
・なんじゃこのほのぼの仲良しムードはwwww(ノ∀`*)
いつの日か・・・・・
そう遠くない末来。母は娘に本当のことを話すのだろう。
その日が来るまで、俺たちは彼女の夢を裏切れない。
――仮面ライダーWの使命がまたひとつ、増えちまったってことさ。
フィリップが夢中になっている酢を…一緒に味わってみようとする翔太郎と亜樹子だが・・・?
「ブフォッッ!!!! 何よコレェ…っ?!Σ(゚Д゚;)」
・いや・・・・試さなくても・・・わかるだろ。お酢だぞ…?( ´・ω・`)
・流石の翔たろもょぅι゛ょにハードボイルドではいられませんよねw
・ついに完全お披露目?となったナスカ。個人的にはもっと凶悪なフォルムでも良かったんだけど、予想以上にかっこよくていいよいいよー。
優雅なフォルムがナルシストっぽい霧彦に合ってるね!( `・ω・´)b
・巨大化すると本来のアノマロカリスっぽくなってキタ━(゚∀゚)━!っと思ったのはナイショ。
・亜樹子と組んでるときのフィリップがやけに可愛くみえて萌える・・・・(ノ∀`*)
・フィリップの(`・ω・´)ゞ←でお酒3杯はイケるwww
・霧彦さんが某753のように段々キャラが崩れていきそうで期待してる私が居る。(コラ)
・園咲ファミリーでは実はミック様が一番好きだ←
>コメント・拍手ありがとうございます!!
《web拍手》・コメントレスを反転にて…。
>miponさん
いえいえ〜。明るいコメント貰えると元気もらえるので嬉しいです(ノ∀`*)
今回霧彦の「まっぷたつに割ってみたい」発言に盛大に噴いたのは私だけじゃないハズwww
いや、割れるから、Wは勝手に割れるからwwwwwってツッコミまくりました←
関西人として、亜樹子に負けないツッコミを心がけたいと思います。(ぇ)
コメントありがとうございました〜(`・ω・´)ゞ
にゃ〜んv ♪
紅葉 v v











