2011/4/6

胃カメラ  非凡なる日常

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今日は、胃カメラやってきました

今は胃カメラも色んな選択肢が有り、鼻から入れる奴、鎮静剤を打ってやる奴、と数種類から選べます
胃カメラは今回で2回目、前回は5年前ぐらいでした
確か前回は喉に力が入り、なかなか内視鏡が入っていかなくて苦しい思いをした覚えが有ります

今回は、どうしようか迷ったのですが、鼻から入れる奴は組織を取りたい時には喉から入れ直しらしいし、日本男児たるもの胃カメラごときで鎮静剤と言うのも情けないと思い、前回同様に「アウェイクで喉から」と言う標準的?な物を選択しました

今回は、喉に入るのはそんなに苦労しませんでしたが、それでやっぱり苦しい胃カメラ
終わった時には、ヘロヘロで、生気ゼロ
テンションゼロで、100%「げんなり」してしまいました
途中棄権していいなら、途中で止めさせてもらいたいぐらいでした

唯一の救いは、胃カメラの最中ずーっと看護婦さんが後ろから「落ち着いて〜」と言いながら背中をなでてくれていて、これはかなり気分的に楽になりました
こう言うのって効くんですね!?

胃カメラのお陰で、一日中テンションの低い家主でした
次回は、鎮静剤にしようかなぁ....

Shinagawa / Apr. 2011

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