2012/12/6

僕の彼女はサイボーグ  非凡なる日常

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東北の地震の前に作られた、綾瀬はるかと小出恵介のSF映画
大した内容の映画ではなく、単に綾瀬はるかにびちびちのボディースーツを着せたかっただけ、と言う感じもしないではないですが...

この映画、日本で大地震が起きて日本が壊滅的な打撃を受けて、数十年後に復興するがその日本では日本語に交じって韓国語が話されている、と言う環境設定
しかもこの映画は韓国の監督の作品

竹島の問題を機にいろいろ耳に入って来る今でも行われている韓国での反日教育の状況や、大震災時の韓国での反応を考えると、この映画の設定、単なるSFとして見過ごす訳にはいかない様に思えて仕方がありません

本当の所は、どうなんですかねぇ......

話題になった「大震災おめでとう」と言う言葉が思い出されてなりません

Yokohama / Dec. 2012
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