2014/12/22

近況  

ご無沙汰していました。元気にしています。
治療後3ヶ月ケンシュツセズでした。
先週、金曜日4ヶ月目の採血で通院でした。結果は来年の1月です。

ソブリアードの治療中に癌が2つあると告げられラジオ波をやれる病院で検査をしている事は前も書きましたが、PET検査もした上で医師に「ここまで進んだら5年生存はウィルス消ええなかったら半分」と言われていました。

ここからは私のたわごとです。

3年ほどで、ジワジワ上がったAFP3桁でした。主治医以外の医師にも癌の芽が出来ているかもと言われていました。
ところが、癌を告げられてから採血の度に下がりはじめました。
ここから私の感謝が始まります。治療を続行を決めてくれた主治医

先月の診察で「癌は無かったかも知れませんね」

私・・「ハァ?」

2人の専門医で診て頂きましたから、間違えられる事もないだろうと癌はあったのではと思うのです。かんのうほう、ではなかったと思います。画像で色が違いました。

最近思うのですが、テラもシメも入院して治療を始めますが後半がしんどい!!
後半に短期でも入院を助成で何とか出来ないかと・・・・
幸い私は完走できましたが、食べれない治療を止めるという方が何人かいらっしやいました。

非常に残念でした。勿論、出来ない方もいらしゃいます。

でも勉強不足でシンドイ止めるの方もいらっしゃったと感じました。

確かにインターフェロン治療はリスクもありますが、私を助けてくれたと感じたのです。

気分を害される方もあると思いながら・・・



少し早いですが、皆様良いお年をお迎え下さい。


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