土岐佳裕のblog。
音楽活動してます。HAPPLE、いなかやろう(お休み中)で歌うたうたったりしてます
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2016/6/4 HAPPLE 秋葉原グッドマン
2016/6/19 HAPPLE 京都アバンギルド
2016/7/9 HAPPLE 渋谷 7thFloor
2006/3/31 | 投稿者: どき

グッドマンでライヴ。

行きの電車で今回のチラシをささっと書く。
桜の花の絵。
久しぶりにチラシを書いたので、今までのないようであるようなストーリーとかを
忘れちゃったけど、そこまで繋がりもなかったので
とりあえず書いた。

リハ後インタビューの約束があったので
いなかやろうでインタビューにこえたえた。
支離滅裂なことしか言えず、残念。
創作していくという感覚があったのは確か。
そうこうしている内にオープンになってしまって
バタバタしてしまった。
んで、今日は特に落ち着いてみんなと呼吸をあわせたかったので
時間をかけて何度もライヴの流れを話したりした。
だから僕らの前に出ていた人たちを全然見れなくて
けど、なにより自分たちのライヴが大切なのだから、残念だけどしょうがないのであった。
  
ライヴは不完全燃焼であった。
悔しいけど、悔しいって言うとそんなことなかったよって言われて
なんだか慰め会みたいになっちゃうので
終始笑顔でがんばる。

ライヴ後、
競演のriccaのりつこさんに「土岐君おちこんでるんだって、」って言われたが
そんな話の中、僕は落ちていた携帯電話のストラップについている
へんな顔がアップになっているキーホルダーに気を取られてしまった。
りつこさんごめんなさい。
サードクラスの駒場北四丁目は明らかに名曲で聞けてよかった。
昔の曲っていっていた曲もとてもよかった。
終了後、色々みんなと話したかったがイベントがオシオシで
ばたばたとしながら帰路につく。

いなかやろう、今企画を考えていますよ!
初企画なのでお楽しみに!
僕らが一番楽しみでドキドキしていますが!

そうそう、この日、音源の感想をグッドマンの吉田さんと鹿島さんに聞いて
色々考えさせられて、取り直しも考えた。
とりあえずミックスをやりなおそうと思った。
聞きやすいの基準が難しく、自分たちでずっと聞いていても
だんだんよくわからなくってくるけど
こういうのは何度もやっていくうちに見えてくるものだと思う。
ので、何度もやりなおそうっと。
だから4月は微妙になってきたんだなぁ。
けど間に合わせようっと。

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2006/3/30 | 投稿者: どき

またもやいなか練。
そして妹の知り合いのバイク屋さんに頼んで
見積もってもらったが、どうやら買い換えの方が安そうなので
中古のバイクを手配してもらう。
とても安くしてくれて、しかも明日バイクが家にくるみたい。
仕事が早い。

で、今日のいなか練。
明日の一曲目の前に集中力を高めれる様
短い楽曲をやろうとしていたが
その曲が決まる。
楽しく始められそうだ。

ライヴをどうするかでもめにもめる。
僕が一番子供のようだ。
あーもめたなぁ。
録音の神様がいるなら、手伝ってほしい。
もう神様の手もかりたいよ。
あたりまえか。
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2006/3/29 | 投稿者: どき

バイトに行く途中、バイクのチェーンが切れると言う
僕のこの生活には致命傷とも言える事件が発生。
中途半端なところでとまってしまったので、一番近くの駅に行って
職場にむかったが、1時間くらい遅れてしまった。

で、早退していざ西早稲田へ。
僕はオベーションと小さいギターを持ってライヴに臨んだ。
ライヴはふがいなく、まぁ進歩しねぇって思って
悔しかったなぁ。
けどろくに練習していなかったっていうのはマジであるので
練習しようっと。
そう思ったのはオオサキさんの演奏見ていたら、
僕、なんてギターへたくそなんでしょ、って思って
オオサキさんの演奏は歌声ももちろん関係していると思うけど
安心出来るんだな。
それが僕にはないなー。
僕歌うまくないし。
ま、悪い意味での開き直りではないので
こととしだいによっては化けるかも。
とにかくギターは練習だ!
溝田さんはジョンサイモンを感じる曲を披露して
そう感じる人を僕はライヴで見たことが無かったので
うれしかった、
多分コード進行がそうさせたんだと思うけど。
いいひとだった。
ブッタさんは最初見たときより一回り大きくなっていて
進歩しない自分にとっては、
弾き語りむいてないかもって思うくらいでもあったが
向き不向きで判断するにはまだ早すぎるので
もっと練習する。
木内君が来てくれて、帰りラーメンを食う。
あんまりうまいラーメンじゃなかったのが残念。
そしてバイクがないのでタクシーを使わなければ
こんな荷物じゃ帰れないのが
つらい。
まぁたまにはいいけどねー。
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2006/3/28 | 投稿者: どき

そんなこんなでいなか練

どうやら新曲は間に合わないようである。
だからしょうがないので新曲はやらないのである。
一回、一回を死ぬ気でやりたいというのは
そのライヴで実際に死ぬということではなく
そのライヴが終わったら死んでしまってもいいと
思えるような
そんな気合いで臨むということなのであるね。
今わかった。
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2006/3/27 | 投稿者: どき

フニャおすすめの柴田さんとの競演ということで無善寺に久方ぶりに行った。
やっぱり無善寺はここ以外にどこにも無く、それが素敵なことなのであるね。
同日僕はいなかのシングル盤のジャケのデザインを作ってくれる大学時代の先輩にあう約束していて
時間が微妙ではあったが、そこは運の良い僕なので
ばっちりフニャと先輩の待ち合わせ時間が被ってしまって
フニャが二曲目を間違えたのでそのタイミングで退出した。

喫茶店にて先輩と話をしてなんとなく意思を伝えた。
で、また無善寺に戻る。
この日は柴田さんと点子さんのレギュラーのイベントであるのだが
その点子さんのライヴがはじまったすぐに戻って来れた。

今日は特別な編成らしく、ギターに三輪二郎さん、ベースにさむつらすの前野さん、キーボードに柴田さん、ドラムにユリシーズの先生?って人だった。
みんなに先生って言われていた。
グルーヴがあって抑揚もあって演奏もゆるくはあったが
楽しかった。

柴田さんの時はドラムが点子さんになったが
その演奏もよく、曲もよかった。

終了後、聞いたことのある声が聞こえたのでふと顔をやると
沖縄でたいばんしたのぶさんがいた。
偶然。
六月くらいにバンドでくるようである。
楽しみ。

そして偶然元住吉で柴田さんに会う。
感想をつたえたが、僕のことを覚えていてくれてうれしかった。
以前たいばんしたのである。
その時企画してくれたあすなろレコードのみんなは元気かなぁ?
しばらく会っていないなぁ。
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