文学よもやま

1000年前も、そして今も人は喜び、悲しみに生きている。そんな思いがいつしか文学と言われるようになりました。ご意見よろしくどうぞ。

 

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現在、東北大学「日本思想史学会」、「東海大学文明学会」所属。文学修士
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