2005/6/11

顕正新聞に載せられなかった念書  
くだんの誓約書とは別に念書の話も存在するらしい。
これは例によって、妙観講の○○班が出没した、顕正会男子部が退治した、という脈絡の話であり、舞台は横浜会館だという。
で、この話では、○○班の班長が横浜会館付近に現れた、顕正会男子部に破折されて「横浜会館には二度と近づかない」という意味の念書を書いたそうである。
しかし、妙観講サイドではこの話を完全なでっち上げとしている。つまり、彼の班長は横浜会館付近には一度も行ったことがないし、ゆえに念書の書きようもない、というのである。
こうなると、どちらかがウソを言っていることになる。

ことの真相はともかくとして、この話を顕正会の班長たちはうらやましいと思うに違いない。なにしろ妙観講の○○班は班長不在でも活発に活動を行っている。顕正会では、こんな班はまず存在しないだろう。












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