2006/1/1

合掌礼もどきの伏せ拍手  
本年最初の投稿である。
だからといって特別な用意があるわけではなく、いつものようにぶっつけ本番の行き当りばったりで書いていくのみである。

昨日の投稿の一部を修正したい。従来、追記という形で文末に加筆してきたのだが、どういうわけか、できないのである。おそらく文字数制限に引っかかってしまったのだろう。

彼らの文章の激烈さは文章だけを見るならば天下一品

彼らの破折の激烈さは文章だけを見るならば天下一品

他にも細かいことを言えばいろいろあるがキリがないので止めておく。


さて、このところ邪義破折班の「砕破す」を話題にしているが、当分はこればかりになりそうである。

魔は尊げなる姿で身をかざり≠ニは、顕正会員に合掌礼もどきの伏せ拍手をさせ、悦に入る汝のことではないか。

伏せ拍手というのは彼らの造語だろうか? しかし、いずれにしてもこれは顕正会側に問題があると思う。この伏せ拍手は、呼び方はそれぞれ違うにしても、すでにだいぶん昔から指摘されていたことなのである。それでも一向に改善されないということは、これを顕正会では何とも思っていないことになる。

浅井先生に対する正しい拍手の仕方だということだろうか? いったいにどこの世界にこのような拍手の仕方があるだろうか?

静止画像では、うっかりすると先生に向かって低頭合掌の姿を示しているように見えてしまう。
謀略者たちであれば、そうした画像を選んで盛んに悪宣伝・・・すなわち顕正会では会長先生に合掌礼をしているみたいなことを言いそうであるが、そこまでは言わないようである。なぜ、そこまで言わないかといえば、もちろん見え透いた手口なので謀略がバレバレだからでもあろうが、そういう次元ではないような気がする。

ようするに、そのままの画像ないし映像だけでもじゅうぶんに奇異に映るのである。拍手しながら頭を下げるという姿は、他に例を見ない顕正会独特の風習であろう。
そしてこれが指摘されてから久しいにもかかわらず、一向に改まらないのである。

もはや感覚がマヒしているのであろうか?


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