2011/3/27 | 投稿者: 木下

 大震災以来次々難題が発生して不安な日々が続きます。特に原発問題は事態がよくなるどころか日に日に深刻化しているようですが…未だに水道水をごくごく飲んでいる私は大丈夫でしょうか。

 そんな中、大阪音大4回生の竹下遼さんからとても嬉しいメールを頂戴しました。大阪音大の学生さんが学生自主公演として私のオペラ「不思議の国のアリス」を上演して下さるとのこと。スタッフ、キャストはもちろんオーケストラや照明や舞台美術まで、大阪音楽大学の学生さんを中心に、東京から沖縄までの大学や専門学校の学生さんが集まり学生だけで作り上げることを目標とした公演だそうです。学生さんのみが自主的にオペラを開催するというだけで素晴らしいのに、その演目に私のオペラを選んでくださったのは本当に嬉しいことです。

大阪音楽大学 学生自主公演
オペラ「不思議の国のアリス」(作曲;木下牧子)

クリックすると元のサイズで表示します


【日時】3月30日(水)17:00開場 18:00開演
【会場】堺市民会館 大ホール
【スタッフ】清水一生(指揮) 邑上智香(演出) 小柴友美恵(衣装)
      鈴木結子(舞台プランナー) 竹内春香(小道具)
      佐々木彩乃(舞台監督) 竹下 遼(制作統括)他
【キャスト】 稲垣絵夢(アリス) 岡田真由子(アリス) 石井京(姉・ユリの花)
      荒木美子(白うさぎ) 中山晋一郎(笑い猫) 
      鹿岡晃紀(ドードー鳥) 谷口耕平(帽子屋) 
      杉村由紀子(公爵夫人) 小川恭平(ジャック)
      中道友香(女王) 的場正剛(王)
      山内はるか(ケシ1) 十鳥可奈子(ケシ2) 他
【演奏】Alice Ensemble (合唱) Alice Orchestra(オーケストラ)
【料金】全席当日指定 ¥1,000 
【主催】『不思議の国のアリス』制作委員会
【後援】大阪音楽大学音楽文化振興財団、大阪音楽大学学生自治会
    沙羅の木会(相愛大学音楽学部同窓会)
【お問い合わせ】『不思議の国のアリス』制作委員会
         alice_adventure03@yahoo.co.jp
 メールにお名前・連絡先・ご購入枚数を記入し上のアドレスまで送信してください。制作委員会の返信をもってチケットの受付を完了といたします。チケット(当日座席指定券)は当日 16:30 より受付にて代金とお引換となります。なお未就学児童のご入場はご遠慮ください。

 スタッフやキャスト、オーケストラ、合唱など、大阪音大以外に次の大学,学校の皆さんが参加・協力しています。
 相愛大学・大阪芸術大学・武庫川女子大学・桐朋学園芸術短期大学
 同志社女子大学・成安造形大学・京都市立芸術大学・ESA 音楽学院
 佛教大学・愛知県立芸術大学・沖縄県立芸術大学・東京藝術大学
 ホスピタリティツーリズム専門学校・大阪府立夕陽丘高等学校


 上の公演をお知らせいただいたのが最近で、コンサート欄に載せるだけではあまり多くの皆さんの目にとまらないかもしれないので、一応ブログにも載せてみました。いろいろなところで自粛の続く毎日ですが、公演は大阪ですので、そろそろ被災地域以外では自粛を解いてパワフルに活動を再開する時期ではないでしょうか。関西方面の皆さん、元気のでる楽しいオペラですので、ぜひ学生さんたちの努力の結晶公演を見にお出かけ下さい!

2011/3/23 | 投稿者: 木下

 前回お知らせした野崎由美さんのソプラノ・リサイタルは無事終了しました。こういう時だからこそ心をこめて歌いたいとのことで、コンサートをチャリティに切り替え、収益とCD収入の一部を日本赤十字を通じて被災地域に寄付するという野崎さんの決断は結果的に大正解でした。
 この時期の開催を私も心配したのですが、計画停電もなく、電車も動き、晴天でぽかぽか暖かく、夕方から雨という予報もはずれて夜まで穏やかな天気でした。何よりお客さんが大勢お越しになって、演奏会は大成功となりました。私のお招きしたビッグなゲストも大勢お来しくださって本当にありがたかったです。

 野崎さんは、私の様々なタイプの作品を実によく研究して変化に富んだ演奏をしてくださり感心しました。プログラムの組み方もヴァラエティに富んでいて、聴き応えのあるコンサートとなりました。前半は歌曲集「花のかず」より4曲、歌曲集「悲しみの枝に咲く夢」全曲、歌曲「涅槃」という重量感のある作品が並びました。野崎さんの最新CDに収録されている曲が中心で、今回「悲しみの枝に咲く夢」全曲演奏を初めてお聴きになった方も多かったようですが、質の高い演奏のおかげで作品もとても好評いただきました。「涅槃」の幻想的な音楽も音色の変化が見事でした。

 休憩後、私のだらだらトークに続いての後半は、いろいろな曲集から比較的親しみやすい曲をピックアップしたプログラムで、皆さんも楽しんでくださったのではないでしょうか。「抒情小曲集」「晩夏」「動物詩集」「六つの浪漫」からそれぞれ特徴的な作品が並び、作曲者としても心癒されるひとときでした。自分では「ほのかにひとつ」が特に好きですが、今回この曲をプログラムの最後に歌ってくださって嬉しかった!

 アンコールではまず客席と一緒に「ロマンチストの豚」を。次はチャリティコンサートということでピアノの小原孝さんが特別に華やかなソロ演奏を披露して下さり、最後に歌曲版「おんがく」を野崎さんがしっとりと歌い上げて終わりました。アンコールもなかなか憎い構成でした。

 演奏会プログラムにも書いたのですが、作曲家がいくら良い作品を書いても、それを気に入って熱心に再演してくださる有能な演奏家に恵まれない限り、その曲は広まりません。野崎さんは私にとって間違いなくそういう頼りになる演奏家のおひとりといえるでしょう。こういうコンサートを客席で聴くことができて幸せでした。

2011/3/18 | 投稿者: 木下

 野崎由美さんの(私の作品のみのプログラムによる)リサイタルが20日(日)に開催されます。開催するかどうかのお問い合わせが多いのですが、野崎さんご本人にお聞きした所、こういう時期だからこそ心を込めた演奏をしたいとのことで、演奏会をチャリティコンサートとし、コンサート収益の一部と2月リリースになったCD「花のかず」売上げの一部を義援金として寄付するつもりとのことでした。

 最近のコンサートは軒並み中止になっていますが、野崎さんの決意もまた演奏家として筋の通ったものといえるでしょう。コンサートは予定どおり開催されます。私もゲスト・トークで少しだけ出演することになっています。お越しいただける皆さんはどうぞお気をつけてお出かけください。くれぐれもご無理はなさらないでください。

野崎由美ソプラノリサイタル〜木下牧子をうたう〜
 
クリックすると元のサイズで表示します

  【日時】3月20日(日)14:00開演
  【会場】東京オペラシティ リサイタルホール
  【出演】野崎由美(sop)、小原 孝(pf)
  【曲目】歌曲集「花のかず」より「悲しみの枝に咲く夢」全曲、
      「涅槃」、歌曲集「晩夏」より、抒情小曲集より
      六つの浪漫より 他(全曲 木下牧子作品)
  【料金】全自由席 前売¥4,500 当日¥5,000
  【お問合せ】二期会チケットセンター03-3796-1831 
      野崎由美<友の会>事務局 027-385-7194

2011/3/16 | 投稿者: 木下

 新宿から歩いて帰ったときには、まさかここまで悲惨なことになるとは思いもしませんでした。帰ってネットで映像を見たときも惨状に心が痛みましたが、日が経ち真実が明らかになるにつれてあまりの津波の恐ろしさに言葉を失っています。津波から間一髪助かった人の撮った生々しい映像がいくつもアップされていますが、本当に恐ろしいスピードで真っ黒な津波が次々家や逃げ惑う車を飲み込んでいく映像に心が凍りました。◯◯町で1,000人の遺体が見つかった、死者が10,000人を超えたといったニュースばかり繰り返され、落ち込んで作曲する気に全くなれません。こんなときに限って東北地方は氷点下の寒さで雪とのこと。せっかく津波から助かった皆さんが寒さで体を壊すことのないようお祈りするしかありません。

 前回の心配どおり東京の計画停電は大混乱となりましたが、そんなことはもうどうでもいいほど福島第一原発がまずいことになっています。東電も政府も本当のことを言わないので余計心配になるし、専門家たちも燃料棒を冷やすしかないとか、注意深く見守っていきたいと同じことの繰り返し。実際は燃料棒を冷やすための海水の注入作業は非常に難航しているようで一号機から4号機までどんどん事態が悪化しているようだし、本当にどうなっていくのでしょう。

 被爆を恐れて東京から逃げ出す人や日本から逃げだす外国人も増えているようですが、本当に最悪のシナリオになったら関西に逃げても無駄かもしれないので、私は東京で様子を見ようと思っています。はやく事態が好転するといいんですけどね。さしあたって外出はなるべく控え、出掛けるときはマスク着用。どっちにしろ花粉症ですから。

 計画停電は仕方ない処置だし、たぶん長期化するでしょうが、加えてマイカーの23区内使用を禁止したらどうでしょう。今一般人のガソリン買い占めがひどくて、東北地方で救援活動をしている人々のガソリンが足りないとのこと。まずは東北の皆さんの救援が最優先ですよ。

 そうそう、それから非常時の町内緊急アナウンスってどうしてあんなに聞こえにくいんでしょう。あれでは5分後に大津波が来るから逃げろと言っていても内容が全然聞こえないですよ。技術が進歩したにしては、肝心の緊急放送が相変わらず拡声器での2重3重エコーのかかる古風な放送なのは何とかしてほしいです。

2011/3/14 | 投稿者: 木下

 津波に巻き込まれた人のことを思ったら、停電くらい何でもありません。もちろん我慢しますが、こんなに急に説明不足のままわかりにくい時間制停電を実施して、病院とか職場とか工場とか交通機関とか対応できるんでしょうか。自由自営業の私でもMacを午後3時間使えないのは相当ダメージあるんですが、会社とかどうするんでしょう。住所によっては一日6時間停電のところもあるわけで、日本じゅう大混乱になるのではないか心配です。

 それに、これだけのことを実施するのに東京電力のホームページをみないと詳細がわからないというのは不親切すぎるのでは。


2011/3/11 | 投稿者: 木下

 地震、こわかったですね。大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団が13日に名古屋で「たいようオルガン」を再演してくださるので、きのう大阪に練習立ち会いに行っていたのですが、今日新幹線で東京に戻って中央線に乗り換えて新宿に着いたとき地震に遭遇しました。車体がぐわんぐわん揺れてびっくりしましたが、一応そこでは無事でした。

 問題はそのあとで、幾ら待っても運転再開しないので、仕方なく15時くらいに諦めて外に出て小田急ハルクでDVDなどを物色して一時間ほど時間をつぶし、さすがに運転再開しているかと駅に戻ってみたら、新宿駅の人ごみはさらに膨らみ駅は閉鎖されて電車は動く気配なし。すでに道路の大渋滞も始まっていて、バス停は長蛇の列という嫌な展開…。
 仕方ないので青梅街道を歩くことにしました。一泊とはいえ、いつものショルダーバッグに加えてボストンバッグまで持っていて相当重かったのですが、歩くしか家に帰る方法を思いつきませんでした。最初は元気に歩いていたものの、中野をすぎるあたりからだんだん疲れてきて、高円寺につくころには足がだるくなって、心の中で「右、左、右、左」とひたすら唱えつつ機械的に足を動かして歩きました。身内に連絡を取ろうにも携帯は全くつながらないし、公衆電話はなかなかないし。

 やっとの思いで新高円寺着。そこから五日市街道に入って善福寺川までくる頃にはもう足が前に出なくなりつつありましたが、大きいコンビニでトイレを借りてホットコーヒーとスナックを購入、ありがたいことに軽食コーナ−があったので、そこで棒になった足をひととき休ませコーヒーを飲んで暖まり、ウォーキング再開。その後成田、高井戸、宮前あたりの3キロくらいが一番辛かったですね。もはやこわれたロボットのように無表情にぎくしゃく歩き続けましたが、松庵直前でとうとうギブアップ。吉祥寺まであと3キロ弱に迫っていましたが、もう一歩も歩けませんでした。

 バスの臨時便が出ているという話を小耳にはさみ、歩き止めて寒い中バスを待つことにしましたが、なかなか来ず…。やっときたら超満員状態で「このバスは通過します。お待ちの皆さんは歩いてください」という非情なアナウンスと共に去ってしまいました。再び待つこと20分、またしても超満員バスが通過し、三台目でようやく無理矢理乗り込むことができました。乗ってからも満員のままのろのろ運転でしたが、車内は暖かく、疲れきった足も休めることができて本当にありがたかったです。そんなことで地震にあってから5時間半後にようやくマンションにたどり着きました。ヤレヤレと思ったらエレベータが止まっていて、六階まで泣く泣く階段をのぼりました。実に長い一日でした。

 しかし家に帰ってみたら、宮城、岩手あたりは想像を絶する惨事になっていて驚きました。長く歩いたくらいで済んだことを感謝したのでした。しかも地図を見たらあれだけ大変と思った距離はたったの9キロでした。ときどき10キロウォーキングくらいはして足腰を鍛えておかねば。

 東北地方や太平洋沿岸地域の皆さんのご無事を心からお祈りします。

2011/3/8 | 投稿者: 木下

 話がなかなか先に進まないので、視察2日目は写真中心で。2日目は残念ながら初日のような晴天ではなく曇ってしまいました。白山麓の白峰まで連れていっていただいて霊峰白山の姿を仰ぎ見るはずが、山の存在自体全く見えませんでした。山って少し曇っただけでこうなるんですよね。冬は雪のため白山スーパー林道などにも立ち入れませんし。残念。一日目の晴天が特別ラッキーだったようです。

クリックすると元のサイズで表示します
白峰のクロスカントリー競技場付近。

クリックすると元のサイズで表示します
凄い積雪量ですが、道路は相当奥地に入っても除雪が行き届いてました。

クリックすると元のサイズで表示します
帰りに立ち寄った鳥越の一向一揆歴史館。

 白峰からの帰り、戦国時代を扱った大河ドラマには必ず登場する「加賀の一向一揆」を記念した歴史館に立ち寄りました。一揆というと農民中心という印象を持つのですが、浄土真宗本願寺教団によって組織された宗教的な自治体で、そこに僧侶や武士や農民も参加していたようです。織田信長により解体されるまで100年近く自治が続いたということで、このあたりのことをドラマにしたら面白そうです。

クリックすると元のサイズで表示します
手取川峡谷。

 歴史館見学のあと車で松任に戻る途中、国道からほんのちょっとはずれただけの所に素晴らしい峡谷があって驚きました。夏はここで川下りもできるそうですが、岩がごつごつしていて相当ワイルドな気分を味わえそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

 同じ白山市でも何メートルもの積雪のある白峰から一時間ほどで松任へ戻ってくると雪は全くありません。一日目のような青い海という訳にはいきませんでしたが穏やかな天気で、松任海浜公園の広々とした芝生には老若男女が楽しそうに遊んでいて、特にシニアの皆さんがグラウンド・ゴルフを楽しんでいたのが印象的でした。こうして二日間に渡る視察は無事終了しました。ひとつの市でこんなにいろいろな変化に富んだ風景を見ることができるとは思いませんでした。市役所の方に連れていっていただいたおかげで効率的に見所に案内いただけたので大変充実した楽しい2日間でした。関係者の皆様、本当にお世話になりました。

2011/3/3 | 投稿者: 木下

 うちのFAX付き電話は数年前からFAX機能が壊れているうえ、留守番電話機能も壊れてしまっています。FAXの時代はもう終わったと思いそのままにしているのですが、留守番電話まで壊れたままなのはまずかったかもしれません。きのうも、原稿依頼が来ていたのをずっと知らず、急に催促を頂いて慌てました。もしかしたら重要な委嘱が来ていたのに気づかなかったことはもっとあったかもしれません。最近重要な用件は全部メールでやりとりするうえ携帯電話もあるので、FAX付電話はもういらないと思っていたのですが、新しい機種買ったほうがいいかな…。

 さて今日は「ひなまつり」。昨年はミニニュアのおひな様をアップしましたが、今年は桃の花をアップ。 
クリックすると元のサイズで表示します
 
 数日前に友人からいただいたものです。東京では梅と桜がポピュラーですが、桃の花って色が鮮やかで華やかですね。ひなまつりにぴったりです。

クリックすると元のサイズで表示します
花びらにズーム。

 ひなまつりで中断しましたが、白山視察旅行と引き続き訪れた山代温泉のリポートはまだまだ続きます。

2011/3/3 | 投稿者: 木下

 白山市視察旅行その1から半月も経ってしまいました。2月〆切の曲と原稿がたくさんあったもので…。
 その1では2月16日に関係者の方に連れていっていただいた「獅子吼(ししく)」の素晴らしい雪と青空の写真を中心にアップしましたが、今回は同じ16日に獅子吼の帰りに立ち寄った白山神社の写真から。

クリックすると元のサイズで表示します

 建物は意外と地味ですが、全国に2000社もある白山神社(東京の文京区にもあります)の総本社とされるのがここ、白山比め神社(しらやまひめじんじゃ)なのです。現在の祭神は、白山比め大神、イザナギ、イザナミの三神を祀っていて一般には白山(しらやま)さん・白山権現などの愛称で呼ばれているようです。
 
 参拝したあと松任まで戻り、駅前の「千代女の里俳句館」へ。広々とした明るい近代的な建物で、中庭が素晴らしく、畳の間が3つ、研修室なども整備されていて、ここで毎日句会やお茶会が開かれるそうです。千代女の伝記をわかりやすくまとめた短編映画も鑑賞。俳句をたしなむことができると句会に参加したり吟行したりと、もっと人生が豊かになりそうですが、今から言葉の修行をするのは面倒なので鑑賞にとどめることにします。

クリックすると元のサイズで表示します
銅像は晩年のお姿ですが、浮世絵に描かれた千代女さんはすごい美女。

 その後市役所で市長さんとお会いしました。一体なにをお話したらいいのかと思いましたが、さすがに市長さんともなると貫禄が違いますね。私や今回の委嘱の関係者の皆さんに,ユーモアを交えてにこやかにいろいろ話しかけてくださって一同の緊張も解け談笑ムードに…。「もう2月中旬だが、今視察をやっていて月末〆切に間に合うんですか?」といった鋭いつっこみを頂戴しつつも、「当然です。お任せください。」と切り抜け10分くらいの面談は無事終了しました。




AutoPage最新お知らせ