2014/4/9

女子高生VS6話感想+  らくがきの楽屋裏
近況。続くと言ったら続かないというのがお約束と言わんばかりに放置して何してたかと言えば
散財していました。償却なんて夢のまた夢、だとしても遊ぶなら欲しいものを買う!
というわけで噂の液タブ、cintiq13HD導入です。
使ってみて思ったのは…なんだ、直感操作をナメていました。
latitude 10は早々にベッド専用ツール(とモバイルバッテリー)になってしまいそこまで使わなかったのですが
これを機に直感操作のとりこになろうと思います。
なんで去年の秋口にこの決断が出来なかったのかとかそういうことは忘れることにします。


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そんなわけで女子高生VS。たしか初の感想記事。
CPN感想記事以上にただの解説になりそうで、今まで控えていたのです。

はい。今月のJKVS。表紙です!
前にも描いたのですがなぜか数件回って見つからず苦労しました。
グッズもあるのではがきも送っておきたいです。

彼女たちは何者なのかが今月で明かされるのでした。あとイルカも。
急に来た?とびっくりしましたが、伏線的なものも用意されていたらしく…。
改めて読み返すかそれとも気付かなかったことはそのまま単行本を待つか?
なんて考えています。

学園の名前も判明、一つの方向性が見えてきて、これから世界観も広がりそうな感じです。




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ラストではそんな彼女たちとは無縁の人物達が
彼女たちを見ながらコメントをこぼすのでした。

それがエトワールの面々。来月電撃大王にまろまゆが復活!
連載終了からはこれで三本目?単行本にはいつかまとまるのか!
今から楽しみです。


……さて、エトワールのメンツがJKVS内に出てきたということは、
やっぱりJKVSも桃月からの世界観と地続きだったわけです。
これを待っていた!と言っても過言ではないです。
ここにばかり心を落とすのもよくないとは思っているのですが、それでも。
それを裏付けんとばかりに今回のJKVSにはCPNとのリンクがあったりして…

というわけで
CPN42話はJKVSの面々を見てきたイッカから始まる好感度のお話。
サービスと新キャラに挟まれたクラス中心ののんびり箸休め回です。
2年2組はもちろん、蓮の行動範囲にも及んで結構なキャラが登場してホクホク。
CPNメンバーもいい感じに成長してきているなあと思うのでした。そのうち何か描きたいなあ。椎名みくあたりで…


そんな感じのCPN42話、JKVS6話感想でした。
ぼかして描くとここまで淡白になってしまうとは。
でもしっかり書こうとするとただの展開箇条書きだしなあ…うーん。

あ、CPNはまだ一話載ってました。続く!





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