2013/10/30

キャンディポップナイトメア35話感想  らくがきの楽屋裏
そんなわけでCPN単行本も無事発売され、都会の街はアリスで溢れたと聞きます。いいなあ!
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こちらも都会の友人から支援物資をいただき、設定資料集や各種特典、御神楽奈々のクリアしおり等を眺めてホクホクです。

一応3巻発売まで黙っておこうと思ったことや3巻を眺めて気づいたこと。および感想。


・上原蓮。
椎名みく(科学メガネ)を落書きしている時に気づいたのですが
武蔵とセットで1巻時点ですでにそれっぽいキャラが登場していました。
蓮の本格登場も3巻、2巻では謎の人物なのでここまで黙っておこうと思ったのでした。
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・太陽→月
同じく蓮が絡むエピソードで、風祭良子から発生したアンノウンが太陽から月のアルカナに変わっていたのでした。
風祭はなかなか珍しい感じのキャラなので復帰してほしいなあ。


・消えない新堂
通常、枠外の登場人物紹介は単行本でカットされているのですが
なぜか5Pの新堂だけそのまま。さすが新堂。
この巻出番がここだけというのも逆においしいです。
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・収録話数
なんか2巻の時も言っていた気がする。34話ぎりぎりまで収録されているのが驚きでした。
タイ子、武蔵、蓮の飼育委員チームもこれでおおっぴらに語れる!
もう一つの三人組。色々漏らすのは早計な気がするアレですが
(元)魔法少女と魔法使い、転校生と留学生、あとなんかよくわからないもの。
アンチ主人公チームになってくれたら色々と面白いなあなんて思ったのでした。
あと今回の記事のタイトルの通り、今月号が35話なのでシームレスにつながります。
ここから私と連載にかじりつきましょう!

・久しぶりのAQ×AK
単行本に収録されて少し小さくなったAQ×AKは、それはそれで新鮮なのです。
CPN紙面に朝比奈が登場することにもなりました。やったね!
先にもどっかで描きましたが、みことに対する真希奈、朝比奈の違いが面白いのです。

・描きおろし。
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そして久々の委員長委員会!朝比奈にとどまらず瀬奈、大森もまさかのCPN出演。

おまけだから過信は禁物かもしれませんが、真希奈と朝比奈がひとまず知り合いじゃ無さそうという情報はちょっと嬉しいです。
瀬奈は出てくるたびにいろいろわからないことが増えていきます。
みことのエピソードなどに絡んで出てきてくれたらいいなー。

さてこんな感じかしら。以下35話感想。



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2013/10/25

CPN3巻発売!  らくがきの楽屋裏
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そんなわけで現在午後5時半。買ってきましたCPN3巻!とビッグガンガン。
またもーちょいしたら感想とか描いたりします。

2013/10/24

旧きを温め、新しい渦へ  らくがきの楽屋裏
いよいよ残りは一日。ドキドキしてきます。
今日は久しぶりの黄色い制服。

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初音みこと。AQ×AKの主人公にしてCPN3巻表紙を務める「桃月の魔法少女」。水(濁)の魔法少女。
火の活動が見えず、水(清)は逃げ出し、風は見当たらず、土はクビ。
彼女だけが今現在アクティブな魔法少女。真希奈とのカラミは必見です。

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御神楽奈々。AQ×AKのヒロインにしてCPNでは初期のトビライラストで顔出しだけは済ませている人。
現段階でそれ以外のCPNでの出番はないものの、これからに期待出来る人です。
ミス桃月をゲット出来るほどの美人さん。ちょっと残念な頭をしていてとてもかわいいのです。

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朝比奈英理子。桃月学園の風紀委員。今回のAQ×AK収録によりCPN紙面への登場がかなうことに。
対みことに対する対応の違いが、そのまま真希奈と朝比奈のキャラの違いだと思うのです。
というわけでそこ必見なのです。
未だにやっている私の同人誌MGOPWでは主役として描かせていただいています。
彼女を軸に置くほどに真希奈が羨ましい!
……いい加減なんとかしてやりたいです。……もう11月かあ……


さあいよいよ明日を残すのみ。とはいえラクガキのストックはここできれました。



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2013/10/23

おちておちずに。あるいはいちずに。  らくがきの楽屋裏
下の記事で言っていたとおり追加で。ええ計算間違いです。

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本城有栖。二巻登場、アリスと同じ名前の一年生。
役割としてはアリスに踏み潰されるだけではありましたが、
キャラクター性はアリスとは真逆で、単発やられキャラだてらになかなか面白いのです。
この他、名前はまだ出ていませんがもう一人デコリボンの子がいたりします。

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???。他に描いたキャラは最低でも二巻までに姿が出ているのですが、彼女だけは例外で
3巻で初登場する子でした。結構珍しいタイプなのです。楽しみです。

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初音こころ。二巻で初登場した桃月界隈に住まう小学五年生。「逃げた少女」。


次回は発売前にしてちょっと番外編的なアレ。
あとメソマヨ先生忘れてましたギャフン。




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2013/10/23

そして残りはあと二晩  らくがきの楽屋裏
一回多く更新しないと使い切れないので今日は二回更新する予定で。
この辺から3巻ありきのキャラもからんでます。

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模型部さん。2巻では謎の誰かさんの幻覚で登場。
3巻で名前が出てくる人で、有美に続く人気の先輩系キャラ。
目の処理が特殊なのでどうしようか考えたんです。
いよいよ3巻って感じのエピソードだったなあって思ったりしました。
どういう意味かは…えっと、どうだっけ。多分3巻を読めばわかるはず!たぶん。

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ドジっ娘。3巻で名前が出てくる人で、とある既登場キャラのクラスメイト。
ちなみに上の模型部さんもですが、3巻で名前が出るということで
名前は意識して読み取りが難しい悪筆にしたつもりでしたがよく考えたらいつもこんなんでした。
白衣の似合う子。
3巻を読んだ後、一度1巻に戻って彼女の登場ページを見たらちょっと嬉しい気分になるかもしれません。たぶん。


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そして準レギュラー。東雲さくらこ。おっぱいモンスター。
一応巨乳キャラであるはずの真希奈を食っちゃっている人。
メガネかけたりポニテにしたりとジェノサイドっぷりも発揮しました。
そこそこ毒があるところが好きなのです。

そんな感じで三人でした。需要なんてなんのその。まだ続きます。




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