2007/3/18  8:52

再会  

墓参の後、美作の親戚まで足を延ばす、美作は長女の婿の実家、以前から来て下さいと言はれていたが中々時間が取れず今日久し振りに再会、

「方言」言葉で話す会話、中には解釈できない部分もある、会話の中に[見んちゃい、来んちゃい、食べんちゃい」とやつぎばやしに出る方言、津山線の事故の話の中に「せえにしても津山線はつえる」、この「つえる」の意味が分らず、「崩れる」意味と教えて頂く、

まだ美作は私の郷里に近いからまだ判るが,次女の婿の里は鳥取の鹿野町、婿の父が話す言葉は失礼だが殆んどと言って良いほど判らない、話の前後の言葉で理解する、

まして酒のうえとなると呂律が回り余計に判らなくなる、新聞で良く「方言が」掲載されているが地方独自の言葉分からないことは沢山、

美作には前日連絡していたので「ばら寿司」「赤飯」「黒豆煮」と時間の掛かる手料理、過大な迷惑を掛ける、、
帰省時に野菜、手土産と沢山頂き、「待っとるけんまた来んちゃい」の言葉で送られる。
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