2007/10/6  12:37

健康と医学  

今日友人のKさんにお借りした本、「病気にならない生き方」一部、二部
著書は新谷弘美「米国アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授」でニューヨークに在住、

米国ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医「世界で初めて」新谷式と呼ばれる大腸内視鏡の挿入法を考案し、開腹手術する事無く大腸内視鏡によるポリープ切除に成功、
医学界に大きく貢献し、日米でおよそ30万例の以上の胃腸内視鏡検査と9万例以上のポリープ切除術を行っている。

1935年福岡県生まれ順天堂大学医学部卒後、渡米し、胃腸内視鏡学のパイオニアとして活躍、

一部ではミラクル、エンザイムについてエンザイム「酵素」とは、生物の細胞内で作られる蛋白質の触媒の総称で、食物でも動物でも、生命があるところには必ず「エンザイム」が存在する、

二部では人間の身体は本来、「病気にならないように出来ている」
病気にならないように本来、何重もの防御システムや免疫システムに守られている、先天的な問題が無く、過度に不自然なことさえしなければ、多少の事があっても病気にならないはず、多くの人は、人間にとって何が良い食べ物で、何が良くない食べ物なのか知らない為に病気になってしまっている、以上の様な件に付いて書かれている、
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