2007/2/19  9:32

音楽  

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します


クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します


昨日「岡山県庁ギター。マンドリンクラブ」 2月18日「岡山県立美術館」ホールで午後1時30分「第36回演奏会」が有り当ギター教室のMさんと一緒に聴きに行く、
第一ステージは「マンドリン&ギター合奏」
アベ、マリヤ,ほか日本抒情歌集「宵待草、花嫁人形、月の砂漠」ほか平田卓也氏の指揮にて演奏、第一マンドリン3人、第二マンドリン3人、マンドラ2人、ギター4人の12人構成

又、当ギター教室のIさんの作曲による「愛する人がそばにいる」この曲は2004年「子育て支援歌」として発表、ソプラノ歌手「片山裕子」さんの歌唱で、さすが声楽を勉強されているだけに素晴らしい、

第二ステージは堀田茂利氏と講師の平田卓也氏の「ギター独奏」
第三ステージはソプラノ独唱 片山裕子さんと平田卓也氏のギター伴奏で「庭の千草」ほか3曲を披露する、
第四ステージは「ボーカル」
「ボーカル4」当初は4人でしていたが途中より一名加入し現在は5人編成で活躍されている
構成はアルトが2名、テナーが2名、ベースが1名
曲は「さらばジャマイカ」「あの素晴らしい愛をもう一度」「愛燦燦」「北の旅人」など10曲をボーカル

感想は、マンドリン演奏はリーダ格の人とバック演奏者とのバランスが今少しの様に感じた、
第二マンドリン、マンドラ、ギターの方々がもう少しオブリとギターの低音を出せば曲に幅が出て良かったのでは,?

ボーカルはハーモニも良く私の横に座っていた女性の方は気持ちよく寝ていた、途中で起こしてあげたが、この方第一回目から聴きに来ているとの事、当初は観客も少なくパラパラであつたとか、でも年々回を重ねる事で増え、昨日はホールに一杯であった、

0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ