2011/11/30  15:51

吉報  

今日、嬉しい吉報が入った。というのは次女の長男が物心付いた時からの念願であった消防署の入所試験に合格したからである。

今は岡山市の臨時職員で今年の4月から来年の3月迄の一年間の勤務していて、4月からは県の消防訓練所で約半年の期間訓練を受ける様になるそうで、訓練後各消防署に配属される。

又本人の希望は救急救命隊に配属されたいようだが、訓練の成績結果次第で有ろう。此処まで来た以上は目標達成のためにも是非頑張ってほしい。
来年の4月には盛大に祝ってやりたい。
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2011/11/28  7:52

健康診断  

今日は、岡山市国民健康保険特定健康診査を掛かり付けの病院で健診を午前8時半より家内共々受ける。
健診は「胃がん検診」「肺癌健診」「前立腺癌検診」「大腸癌検診」である。
前日の「土曜日・日曜日」に検便を摂り、今日は採血・尿・血圧を病院で摂るのだが、検診を受ける前日は、夕食前日の20時迄に済まし、22時以降は飲んだり[水・お茶・ジュース・薬}等も食べたりせず、当日の朝は絶食での来院だが、空腹は我慢できても、喉の渇きは少々だ「冷汗・笑」
結果は2週間後か「?」多分現在の健康状態では異常ないと思うが「?」此の2週間はひやひやものである。検査は約一時間で9時半に終了した。
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2011/11/25  13:13

自動車運転免許  

前回は4年間の免許期間があったが、今回は3年となった勿論優良運転手だが年功を重ねる度に、講習予備検査を自動車教習所で受け、その講習終了書を持って今日岡山中央署に免許更新に9時半より出向く、無事視力検査も通過し、来月19日〜26日の期間受領する事になったが、

そもそも此の講習予備検査と高齢者講習は、免許の更新期間が終了する日に75歳以上になる方は此の受検を受講しないといけない様だが、前回もまだ年齢が達していないのに受講した。また今年もこの年には3ヶ月以上期間があるのに受講の案内が来る「笑」

此の講習を受けるのに、講習予備検査費 650円 高齢者講習費 5350円で合計6000円の費用が別途いる。之に写真代1500円、免許更新費用2550円で総合計10050円が必要で免許更新も予定外の出費である「笑」

でも免許更新をしていないと車には乗れないし、痛し返しと言う事か「笑」
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2011/11/23  12:06

テレビ共同受信  

「藤の里テレビ共同受信施設組合」
当組合の設立は、昭和47年にJRの山陽新幹線開通による、テレビの受信障害が発生したのを機にJRと調査をし、藤の里地区とJRとの協議の結果、藤の里テレビ共同受信施設組合を設立する。
設立当時から平成23年7月24日の、アナログからデジタル放送に移行するまでの期間を、西日本旅客鉄道{株}よりテレビ電波受信障害の補償に伴う一時金の支払いを以てJR と合意していた。
アナログからデジタル放送に移行する際、アナログ放送終了後、主アンテナ他、組合の電柱、ケーブル等の撤去についてもJRと協議の上実施、この件についても無事撤去完了した。

又組合員の預貯金の還付について、不時の設備破損等、現設備の重要部分が使用不能となった場合を考慮し資金として1千万程度は必要と聴いておりましたので、現在目標額に達している為、解散を機に設備撤去終了及び必要経費処理後、一組合員当たり「確定組合員304名」約3万円強の還付金を出来る見通となっつて、還付金処理に関わる役員を此の度新規に12名選任し平成22年の某月から審議する、

還付金は平成23年11月21日に藤の里公会堂に於いて町内1班、2班、3班に分け午後13時より19時迄の6時間内に、藤の里テレビ共同・・・・組合が発行した領収書を署名捺印の上還付金の受領をして頂く、受領に来られる人々で、思わぬ金額に感謝して喜んで頂ける人も居れば、無口で受け取る人も居り、人生様々である。

又支払い後の残金は、藤の里町内会の特別会計に預貯金として預金する。

何かと大変で有ったが無事終了し安堵する。

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2011/11/20  18:47

個展  

前日金曜日のギター教室の生徒から「ジミー大西」の個展を岡山駅西口のコンベンションセンターで開催しているジミー大西「夢のかけら展」期間「10月25日〜11月20日」までの前売り券2枚を頂戴した。

私は観る予定では無かったのだが、頂いたので家内を誘ったが、原色で描いた絵は観たくないと言うので、日頃仲良くお付き合いをしている友人を誘い出かけた。

ジミー大西のプロフイールで学績は1・2の通信簿、母親に通信簿を見せると、何時もマラソンをしているねと言われたそうで有る。何故かと言うとイチニ・イチニと駈けっこをしていると言われたそうだ。笑い話である「?」

じっくりと100枚の絵画を鑑賞約一時間の時間をかけ鑑賞をしたが、確かに色彩感覚は、岡本太郎が絶賛した様にスゴイ色彩感覚である。

だが私自身の感想では何枚も観る気にはなれなかった、というのは原色が多く.抽象画で、私の描く具象画とは異なるせいも有るかもしれないが、気分が悪く成る感じがした、友人も同じ意見であった。

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    タイトル[love」アクリル・キャンバス size52・5×65・0
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2011/11/18  14:59

紅葉第二弾  

前日「閑谷学校」にモミジと櫂の木の紅葉を観に行ったが残念な結果で有った。此の時期は秋が深まり紅葉の季節本番だが、今年は猛暑だったことに加え、岡山市の10月下旬の寒暖差が平年に比べ小さかったのと9月に岡山を直撃した台風12号等で葉が傷んだ事も影響している様だ、モミジ・ケヤキ・ブナミズナラ等も色がくすんでしまっている。今年の紅葉は余り期待できそうにも無い様だ。
我が家から車で10分程の半田山植物園「岡山市北区」の園長さんによると美しく紅葉する為には寒暖の差が12〜15度で、夏場に適度の日光を浴びて栄養分を蓄えている事等が必要だそうだ。
他の名所で玉野市田井「深山公園」約500本以上有るモミジも同様だそうだ。友人から戴いた写真もこの様な状態であった。


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             くすんだモミジ
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2011/11/16  15:54

紅葉  

友人夫婦と日本最古の藩営の庶民学校の「閑谷学校」に有る、「櫂の木」と「紅葉」の紅葉を観に出かけたが「櫂の木」は時期が遅く散り始めていて、一部の紅葉しか見る事しか出来なかった。通常は11月11日の1が4ッ並ぶ頃が毎年一番見ごろとされてはいるが、残念であった。
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上部が左側の「櫂の木」紅葉時には真っ赤になる。下記は右側の「櫂の木」で同じく紅葉時には真っ黄色に紅葉する。

又紅葉も気候が悪かったのか判らないが、例年になく紅葉が今一で、紅葉している枝も葉枯れとか縮んでいたり、紅葉もしていなかった。

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紅葉の紅葉だが一部だけの写真「サムネイルサイズ」ですので画像をクリックして拡大して見て下さい。

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「閑谷学校講堂」此の奥に現在資料館となっている校舎が有る。

帰路は山陽本線の吉永駅に出て、三石耐火煉瓦「株」所有の「レンガ広場」に立ち寄る。

此の広場はヨーロピアンスタイルの建物を建築し多目的使用出来る、ホールから客室・別荘の様な宿狛施設も有る。

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この建物のレンガは2度焼きしたレンガを使用し建築されている。炭の備長炭のように黒っぽい色で、普通のレンガよりは固い。

帰路は和気町の和気清麻呂像が有る藤公園を経由し、途中で昼食「ラ〜メン」を食べ帰宅「12時半」

尚、レンガ広場にはレストラン「レマー二」が有り、本場のイタリア料理を愉しむ事も出来る。料金は1200円〜2300円である。

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2011/11/10  11:37

絵画展  

11月8〜13日まで「水彩・風景・仲間展」18人グループの絵画展を「ギャラリー夢想庵」で開催している。
代表者山本正喜さんのグループで、此の18人の中に近所の小林啓介さも所属しており、私の個展には毎回来て頂けるのでその返礼として10時オープンに行って来た。



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            第13回目の開場

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            山本正喜さんの水彩画の風景

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            小林啓介さんの水彩画の風景
絵の中に照明の光が入っているので見にくい部分も有り申し訳ない。
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2011/11/6  16:08

グランドゴルフ大会  

平成23年度第2回高島学区体育協会主催のグランドゴルフ大会を10月30日に行う予定であったが、当日は雨天の為に今日11月6日に順延されていた。

今日の天気予報では50%の降雨であったが、8時半集合時には曇りで、グランドの状態も昨日の雨であまり良い状態ではないが、9時よりゲームを開始する。
チームも24組[大人105人}[子供7人}

拙等のチームは藤の里Aチーム4名と祇園下C組5名の方と組む、クラブとボールは賞田町内会のを借り、ゲーム場所「アウト」第二グランドの5番ホールより始める。

ゲーム開始時は調子も良く2打、3打の繰り返しで、8ホール終了時はトータル20打数であったが、小学校のグランド「イン」になってからは打数も2・3・4打と崩れてしまい、結果は「アウト」「イン」のトータル45打である。「大爆笑」

尚、小学校のグランドに移動してからは、先に「イン」をした人達が歩いているので、水が噴き出ているのと、靴の足跡でグランドがデコボコ、真直ぐ打っていてもボールが変更し、地面も濡れていて思うように行かず、結果ボールに聴いてくれの状態である。「爆笑」


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大会風景とゲーム終了は11時過ぎで、入賞者の発表後に雨がぽつぽつ降り出してきたが、大会中は雨も降らず無事に出来た事が、幸いである。
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2011/11/4  11:33

敬老会第2弾  

平山郁夫美術館を鑑賞した後、今日の観光最終目的地の潮聲山「耕三寺」へ参拝
耕三寺、開山は耕三寺三和上で、山号を潮聲山といい、浄土真宗本願寺派の寺院です。
大阪で大口径特殊鋼管の製造会社を営んでいた和上ですが、母親の死後その報恩の念が生前のも増して深まり、之を全うすべく僧籍の道に入り、戦前より30有余年の歳月を経て造営しました。

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                耕三寺山門

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             僧宝蔵「五重塔より左」

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       五重塔「母親の死後此の塔の中に葬られている」



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        孝養門「此処を回ると本堂がある」

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 本堂「前に見える大理石の広場は約50畳はあろうかと思う奉納儀式の際に使用される

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此の本殿より右側に千仏洞があり、中は死後の世界が表現され、小さな仏像が無数にある、
洞窟は本殿の下を通り、本殿の左側に抜けている。ここから正面の山門から左側に「潮聲閣」耕三の母堂の館がある。

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          母堂が住んでいた「潮聲閣」

後は、耕三寺博物館が芸術活動の一環として取り組んでいる「未来心の丘」を見学
広さ5000uにも及ぶ白い大理石の庭園である。
此処に使用されている大理石は、イタリア・カッラ―ラで採掘した物をコンテナ船で、運んできたもの、丘にそびえ立つ大小様々な形をしたモニュメントや広場、道等、周囲の景色の形や色、風雨、光りといったあらゆる自然との調和を考え創造して制作されています。

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  これらは全部「大理石」で作られています。
帰宅は夕方6時に我が家に到着した。

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今日のバス会社は「ナカウン観光バス旅行センター」運転者・藤原さん 添乗員 児玉さんでした。又偶然にも運転者の藤原さんは同じ学区内の人である。
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2011/11/3  8:15

敬老会「日帰り旅行」  

藤の里敬老会しまなみ海道日帰り旅行に家内と参加し行って来た。町内を午前8時出発

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大三島に有る。「ハ・カ・タノ〜シオ」のCMでお馴染みの「伯方の塩」伯方塩業「株」大三島工場に着いたのが10時半頃である。
オーストラリアから輸入した天日海塩を日本の海水で溶解し、ろ過したかん水を原料として作っています。

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工場内の製品が出来る工程を見学、竹の上で自然乾燥する様子は雪山のようで圧巻です。
又現在の工程になる前の、瀬戸内の風物詩として親しまれた「流下式塩田」の仕組みが下記の写真です。この方法は雨が降ると塩分濃度が落ち現在の方式を取り入れた。

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見学後は「伯方の塩」を使用した塩ソフトクリーム¥300円を食したが、これが通常のソフトより塩分が入っているので美味しかった。

見学後は生口島に帰り、昼食・特産品店「瀬戸田すいぐん丸」にて約1時間の昼食

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昼食後は徒歩5分の「平山郁夫美術館」へ約1時間の鑑賞を楽しみ、ポストカード2枚を参考のために購入した。

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            「平山郁夫美術館」
此の平山美術館の左方向に、最終目的の「耕三寺博物館」が有る徒歩2分〜3分
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2011/11/2  18:03

町内旅行「日帰り」  

明日は藤の里町内会の「敬老会日帰り旅行」で、一人¥1000円の負担をし足らずの経費は町内会が負担する。昨年の此の旅行には家内は参加しなかったが、今回はアベックで行ってきます。

尾道から四国の坂出コースの「しまなみ海道」に行きます。

AM8時に町内藤の里を出発、大三島ICより「伯方塩業大三島工場」を見学から生口島ICを経由して「瀬戸田すいぐん丸」にて昼食件物産品の土産、後は平山郁夫美術館を観て絢爛豪華な寺院と耕三寺博物館を観て帰宅の途に着く、藤の里着が予定では18時半頃である。では行ってきます。
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