2009/1/4

こどもたちへ121  葬儀司会


 2日から、こどもたちは、おかあさんといっしょにおでかけしていたようです。

 ねんまつから、うれしそうなえがおでそのことばかりわたしにいってきていました。おとうさんもおかあさんもまいにちまいにちおしごとで、ほとんどおばあちゃんにそだててもらっています。

 そうぎやのむすめとしてうまれてきたからしかたがないのかもしれません。

 そんなかんきょうにありながらも、あかるくげんきにそだってくれています。

 すこしべんきょうがにがてのようですが、そんなことはかまいません。

 あかるくけんこうでいてくれればそれでいいとおもっています。

 パパはこどもたちをよくしかります。

 こどもたちはないています。それでもパパはしかるのです。

 つぎのひに、しかったことをまいかいこうかいしてしまうパパですが、こどもたちがひとのみちをはずさないように!とねがってこそのこうどう。

 いつのひかきっとりかいしてくれるひがおとずれるとしんじています。

 かほりもあかりもきっといいひとになってくれるとおもいます。

 おかあさんとすごせるときをよろこんでいるわがこをみながらなみだがでそうになったので、おやとしてのきもちをここにつづっておきます。

 ことしもりょうしんとこどもたちのけんこうをきねんして…。
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