07たいまつ滑走!  レポート

大晦日恒例のたいまつ滑走が行われました。
雪の降る寒い中、お疲れさまでした。
momopapaさん他パトのみなさんもお疲れさまでした。

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年明けから大会が目白押し。
がんばれ北小アルペン!

それではみなさんよいお年を!
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竜王練習  レポート

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竜王での本格的なトレーニングが開始しました。
みんな頑張って練習しよう。
by保護者会長
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デジエントリー  トピックス

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それぞれのスキー場再生  トピックス

近くではないですが、遠くないスキー場での再生のニュースです。

高級リゾートに再生
 白馬村神城のスキー場「Hakuba47」の運営会社が、米大手投資会社「ウォーバーグ・ピンカス」の日本法人に買収されたことが22日、明らかになった。白馬は近年、北海道・ニセコと並びオーストラリアを中心に外国人客の人気が高まっており、長期滞在する外国人客を当て込んだ設備投資を積極的に進め、「高級スキーリゾート施設」への再生を目指すという。

 同スキー場は、名古屋のリゾート開発会社が1989年12月に設立。2002年から「白馬フォーティセブン」(荒木貞光社長)が経営している。運営会社の同社は存続し、投資会社から役員2人を迎え入れ、経営陣と従業員は引き継がれる。

 1998年の長野冬季五輪以降、県内のスキー場は低迷が続くが、白馬を訪れる外国人客は増加しており、外国人が別荘やペンションを購入するなど“国際化”が進んでいる。同社は、長期滞在する海外からの外国人旅行者にも対応できるような設備の整備を計画し、今春から同投資会社と協議を重ね、11月20日に全株式を売却したという。

 スキー場は現在、ゴンドラ1本、リフト5本を備え、最上部の標高は1614メートルで北アルプスの雄大な山並みが一望できる。

 同社は今後5〜10年で、敷地内に分譲型アパート(コンドミニアム)の建設やゴンドラの増設・延長など総額数十億円の投資を予定。来年4月以降は、5億円を超える増資も行うといい、荒木社長は「低迷しているスキー業界再生の先駆けとなりたい」と意気込んでいる。

 地元の白馬商工会の丸山敏夫会長は「紳士的で前向きな買収と受け止めており、今後に期待したい」と話している。

 県内のリゾート施設を巡っては、米大手証券会社ゴールドマン・サックスが、スキー客減などにより経営が行き詰まっていた大町市の温泉旅館「仁科の宿 松延」を買い取り、今年4月に改装オープンさせるなどの動きが出ている。


以上、読売新聞より。

外国投資ファンドが資金投入するようですが、長期的に降雪が安定しているという確信があるのでしょうか?(長野県内)
京都でもバリでも数値的目標に最後まで反対した国らしい。(バリでは日本も曖昧でしたが・・・)現場では気温が下がらず人工降雪もやっとこだというのに。しかも現在外は雨。アメリカ人は大胆だ。でっかいハンバーガー好きですしね。
でもがんばってほしい。
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エントリーについて。  RACE

申込み〆切
☆栂池ジュニアcup 
開催日1月7日
12月27日(当日消印有効)
☆アトミック津南
開催日1月12日
1月2日〆切
↓(ネット申込み可)
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体育館練習  レポート

まだホームゲレンデがナイター営業をしていないため、
放課後は体育館にて陸トレです。
がんばれ北小アルペン!
ホームゲレンデ練習ももう少しで開始です。

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