2007/2/21 | 投稿者: クロちゃん

草木も眠る丑三つ時、白装束に荒縄を締めて、頭にロウソクの灯をともし、腰に一反の白い布をつけ、手には五寸釘と金槌を持ち、誰にも見られず、一反の白い布が地に着かないようにすばやく走る。

目的の場所では強い怨念を持って打つべし!
打つべし!打つべし!…。打つ、べーし!!

昔、職場の先輩女性に聞いた話である。
何故か、思い出した。

そんな光景見たら怖いです。
あら、何か腹がチクチク…。

今日も元気だ。酒が旨い!(^<^)
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