2007/6/28 | 投稿者: クロちゃん

「志賀の雫」これは名水であると感じた。
この水で飲むショーチューの水割りは甘露で格別な味だ。
もっとも、ブラザースが持ってきた焼酎が旨いのかもしれない。
とにかく、「旨―い!!」

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この名水が湧き出る傍を流れる沢がまた神秘的であった。
「緑の流れ」は心を落ち着かせてくれる。
ずっとこの場にいたい心境だったがそうもいかない。

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ほたる温泉「野天風呂 長寿の湯」に立ち寄った。
ここも野趣溢れる温泉だ。
無料開放というのもまた良い。
ブラザースに言わせて「ダシの効いた温泉」である。
「おっ、どれどれ、今日はさほど熱くないな〜。」
湯加減を見た幸四郎さんが微笑む。
「そうかー、よーし。」
いの一番にトンちゃんが身体に湯をかけた。
「ぶあー!あっ、あちーいぢゃねーか!!!」
源泉「熊の湯平床の湯」43.5℃がそのまんまの状態で、かけ流しの温泉。
湯舟に長い時間は入っていられません。

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入浴の注意5ヶ条
@アルコールの持ち込み禁止
A飲酒された方の入浴禁止
Bゴミ等は必ず持ち帰ること
C大騒ぎをしないこと
D物を壊さないこと

これに加えるならば、熱いので注意。「良い湯加減」と他人を欺いてはいけません。
かな……。

この後、焼き鳥、焼肉、焼そばの焼焼焼のオンパレード。
そういえば、翌日も朝から焼肉だった。
満足、満腹、笑顔満開。

「ダシの効いた」次の目的地に向かおう。

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これは画像を加工しています。実際には光は見ていません。(^_^)
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