2011/6/27 | 投稿者: クロちゃん

花の百名山に行って来ました。たくさんの花に逢えました。
ヾヾ(*^▽^*)〃〃
しかし…。
その道のりは遠く、容赦ない雨・風・霧の洗礼を受けながらでした。
自然の厳しい歓迎に、嬉しくなってしまいましたー。(^<^)

最初に目にした花に、ついこんな歌を頭に思い浮かべながら急坂を喘ぎ登りました。


君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで♪

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君のあの花は 今はもういない だのになぜ 何をさがして 君は行くのか あてもないのに♪

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君の行く道は 希望へと続く 空にまた 日が昇るとき アカモノはまた 微笑み始める♪

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空にまた 日が昇るとき バ○者はまた 歩き始める♪

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歩き始めた朝は希望の青空でありました。
そして、山頂を離れて下山途中にも青空が…。
でも、肝心なお花畑は無情の白い世界でありました。
何故だろう?


空にまた 日が昇るとき バ○者はまた 上を見つめる♪


花言葉: 美しい思い出、初恋


登山道脇に、どこまでもずっと微笑むアカモノは、何度も足を止めて屈(かが)みこむのでした。

クリックすると「若者たち」の扉が開き歌が流れます。
    ↓




他の花たちはのちほど…。

山歩日2011年6月26日


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